半年間の腎臓を強める漢方で30代男性の腎機能は正常値まで改善

今日の仙台は晴れですが風が強くて寒いです。昨日のブログを長く書かなかったのですが、実は書きたいことは沢山ありました。例えば、国会劇場のことやゴーン前会長の保釈や籠池前理事長の裁判など。やはり籠池前理事長の最後の「りんと咲く 日の本一の 夫婦花」は素晴らしくて、日本の俳句の歴史に残るかなと思います。

もちろん、医療関係のニュースにも関心があり、その中の一つは、40代の人工透析の女性が透析を中止して亡くなった事件のことです。やはり週2~3回1回4時間の透析は、医療費の負担0円でも皆嫌です。

 

今日は、さまざまな病気で腎機能が低下している方の相談が多いです。東京のIgA腎症の女性や、東北地方の透析一歩前でクレアチニン7以上になった女性、慢性腎炎で腎機能低下の埼玉の男性や、中国で有名な大企業の社長など。時々ブログに書いているさまざまな病気で腎機能が悪くなり、透析を避けるために最後に当薬局の漢方薬を服用して腎機能が改善された症例など。やはり沢山の腎機能低下で悩んでいる方が沢山居ます。当薬局の漢方に期待して、やはり著しく改善された方が沢山居ます。昨日もIgA腎症の女性や糖尿病腎症の男性は腎機能が改善されています。

今日も三重県の30代男性は、腎機能が正常値まで改善されました。この男性は若い時から尿酸値が高く、2017年からどんどん腎機能が低下し、2017年12月のクレアチニン値1.19、尿酸値は7.8から昨年6月の検査でクレアチニン値1.23、尿酸値は8.3、肝機能も時々異常で奥さんの勧めで昨年7月から当薬局の漢方薬を服用しています。最新の1月31日の検査で、クレアチニン値は0.97(正常値は1.00以下で正常値になりました。)、尿酸値は7.1(正常値は7.0以下)。本人と奥さんはとても喜んでいます。ちなみに、この患者さんは医療従事者で勤めている病院は透析専門病院だそうです。やはり、誰でも透析をしたくありません。