漢方で70代の腎臓も、60代の心臓も強くなった!

今日も朝の時間を利用して、友人を案内して蔵王を観光しました。仙台は曇りでしたが、頂上は晴れ、とても良い天気、良い景色<写真:三階の滝と不動滝>ふきのうとうも採りました。

 

今日の山形店は良くなった患者さんが多かった。例えば、去年7月17日から腎臓を強める漢方薬を服用している70代の男性は、7種類の薬を服用し腎臓病がどんどん悪化。去年7月17日の検査でクレアチニン5.11でした。その後、著しく改善、先週5月7日の検査でクレアチニンは4.48。病院の薬が1種類減りました。また貧血も改善しています。

 

また当薬局の漢方薬を服用している娘さんの紹介で、6種類の薬を服用して狭心症の動悸、不整脈が改善されない60代の女性は、今年1月から当薬局の心臓を強める漢方薬を服用し、今日病院の検査で不整脈は改善、動悸もなくなった。また心臓と関係ない足がつるのも改善されました。しかし良くなってもなかなか病院からの薬が減らなくて、今日知恵を考えて病院の先生に「年金生活で大変なので薬をなんとか減らして欲しい」と言ったところ、1種類の薬を減らしてくれたそうです。嬉しいと同時に、こんなに簡単に減らせることに疑問もあると言いました。

 

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