漢方で60代男性の慢性膵臓炎のアミラーゼ値が正常に改善

ご存知の通り、今日午前0時から全国あちこち、お金の関係あるところは全部増税しました。只今、至急に仙台店と福島店に電話調査しまして、仙台店はいつもより暇、福島店も暇、山形店はまあまあ普通、結論として増税のマイナスの影響は大きいと断言します。今日の患者さんについて、県外はゼロ、難病もゼロ、新患もゼロ、従って今日のブログもゼロ、・・冗談です!

 

難病や癌の患者さんはいませんが、西洋医学でなかなか良くならない病気や症状で悩んでいる方々ばかりです。顔のニキビ・イボ・ほてり・1年中鼻詰まりで蓄膿症の30代女性、両膝・両手首・朝に両手の指が痛い70代女性、胆のう手術・尿酸値が高い・貧血・慢性膵臓炎・家系に癌の多い60代男性など。

 

みなさん良くなっています。例えば、慢性膵臓炎の60代男性は、H29年11月から当薬局の肝臓・膵臓・免疫力・癌予防の漢方の服用を始め、漢方を服用する前の赤血球は322万、ヘモグロビンは10.8から、今年8月の血液検査では赤血球377万、ヘモグロビン11.7まで改善しました。特に膵臓の炎症反応は正常になり、アミラーゼは274から99の正常値まで改善しました。また、H30年1月から漢方を服用している80代男性の三叉神経痛は、8割改善、皮膚の湿疹・痒みは100%改善されました。