一年間の漢方薬で潰瘍性大腸炎の20代女性の症状は全て改善

今日のブログはタイトルだけにします。潰瘍性大腸炎の20代女性の詳しいことは、月曜日か火曜日に書きます。

今日の患者さんのことについて簡単に書くと、14歳、16歳の少年少女はめまい・頭痛・吐き気・不安・イライラ・不眠・朝起きられない・生理痛等のさまざまな症状で苦しんで、学校に遅刻したり休んだり。本人はとても苦しんで、ご両親がとても悩んで当薬局へ来局されました。

一人は当薬局の漢方薬を服用している女の子のお母さんで、2週間で症状が改善されています。もう一人は、以前お母さんのお父さんが当薬局の漢方薬を服用したことがあり、病院で治らない時にお母さんが当薬局の漢方薬を思い出したそうです。漢方で早くさまざまな症状が改善され、学校へも通学できるよう祈ります。

 

ところで、写真の通り今日から仙台市内の展示会が始まりました。昼休みに少し見に行ったら、やはり今までで一番失敗した作品かなと思いました。敗れた3ヶ所はなんとか表具屋さんの上手い手でほぼ直りましたが、紙のシワで色が濃くなったところはそのまま・・・。私の顔のシワより多く深く濃い。残念、残念です。全て今まで使ったことが無い新しい紙のせいです。

明日は勤労感謝の日で、皆きちんと休んで下さい。