漢方で30代男性の脊柱管狭窄症の痛みと肝機能が改善!

 

今日の山形も雪が積もっていません、来週たくさんの雪が積もるように期待します。

 

今日の患者さんも全国各地、様々な難病の方々です。愛知の白斑の30代男性、静岡の統合失調症の20代女性、佐賀の骨髄異形症候群の60代女性、神奈川県の白内障、緑内障の50代女性と80代女性の親子など(80代女性は目がほとんど見えないそうです。)

 

良くなった患者さんもいます。昨年9月から漢方を服用している、両足湿疹・かゆみ・むくみの70代女性は、さらに改善。昔から遠視・乱視で、最近車の運転のときに眩しい・しょぼしょぼするなどの症状があり、今日から視力改善の漢方も加わりました。

 

また先月7年ぶりに来局した80代男性は、2年前ぐらいから右腕が全然上がらなくなり漢方を服用。今日右腕を上げてみたら肩の高さぐらいまで上げられるようになり、本人から「1ヶ月の漢方で5~6割改善した」と言われました。

 

以前ブログに書いたことがある、脊柱管狭窄症で足が痛く歩くのも困難な30代男性は、2年間で2回手術し昨年秋からまた再発。昨年末から入院し3回目の手術をする予定でしたが、手術前の血液検査で多量の鎮痛剤の副作用で、肝機能異常で手術できず退院して当薬局の漢方を服用しました。今日本人の話によると、先週の血液検査で肝機能は正常になり、お医者さんから2月に手術とすすめられましたが、実は漢方で足の痛みは8割改善され仕事に一切支障がなくなりました。しばらく漢方の治療だけにするつもりです。

 

今日多量の薬を服用している方も多かったです。一人の70代男性のスマートフォンの写真を見て数えたら、糖尿病・高血圧・狭心症の9種類の薬を服用しています。当然、副作用も感じています。

写真の通り、2020年1月24日発売の週刊誌に掲載さている通り、薬には様々な副作用があり、特に要注意の薬は、最後の写真の左上に記載してある抗精神病薬、睡眠薬、抗うつ剤、抗パーキンソン病薬です。

今日の山形も雪が積もっていません、来週たくさんの雪が積もるように期待します。

 

今日の患者さんも全国各地、様々な難病の方々です。愛知の白斑の30代男性、静岡の統合失調症の20代女性、佐賀の骨髄異形症候群の60代女性、神奈川県の白内障、緑内障の50代女性と80代女性の親子など(80代女性は目がほとんど見えないそうです。)

 

良くなった患者さんもいます。昨年9月から漢方を服用している、両足湿疹・かゆみ・むくみの70代女性は、さらに改善。昔から遠視・乱視で、最近車の運転のときに眩しい・しょぼしょぼするなどの症状があり、今日から視力改善の漢方も加わりました。

 

また先月7年ぶりに来局した80代男性は、2年前ぐらいから右腕が全然上がらなくなり漢方を服用。今日右腕を上げてみたら肩の高さぐらいまで上げられるようになり、本人から「1ヶ月の漢方で5~6割改善した」と言われました。

 

以前ブログに書いたことがある、脊柱管狭窄症で足が痛く歩くのも困難な30代男性は、2年間で2回手術し昨年秋からまた再発。昨年末から入院し3回目の手術をする予定でしたが、手術前の血液検査で多量の鎮痛剤の副作用で、肝機能異常で手術できず退院して当薬局の漢方を服用しました。今日本人の話によると、先週の血液検査で肝機能は正常になり、お医者さんから2月に手術とすすめられましたが、実は漢方で足の痛みは8割改善され仕事に一切支障がなくなりました。しばらく漢方の治療だけにするつもりです。

 

今日多量の薬を服用している方も多かったです。一人の70代男性のスマートフォンの写真を見て数えたら、糖尿病・高血圧・狭心症の9種類の薬を服用しています。当然、副作用も感じています。

写真の通り、2020年1月24日発売の週刊誌に掲載さている通り、薬には様々な副作用があり、特に要注意の薬は、最後の写真の左上に記載してある抗精神病薬、睡眠薬、抗うつ剤、抗パーキンソン病薬です。

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