漢方で20代女性は自然妊娠で2956gの元気な男の子を出産

今日は山形店ですが、とても嬉しいことがあり福島店の方のことを書きます。この女性はH31年1月から子宮内膜症・卵巣チョコレート嚢胞で漢方を服用し、元々の病気以外に冷えや生理痛などの症状が改善しました。その後不妊症の漢方を服用し、昨年10月に自然妊娠成功。妊娠後は流産予防と病気再発予防の漢方を服用し、6月2日に2956gの元気な男の子を出産。本人の話によると子宮の回復が早い、母乳も多いそうです。今日から腫瘍を小さくする漢方を服用開始します。もちろん母乳や赤ちゃんに影響ありません。2、3年後に間違いなく本人は2人目の子ども欲しいと思います。そのときまた妊娠の漢方に変わります。

 

ところで朝8時に仙台の秋保地区で打ち合わせがあり、20分早く着き川沿いを散策したら、写真の通り、遊歩道に熟しすぎた黒っぽい桑の実がたくさん落ちているのを発見。頭を上げて手を伸ばし、朝食後のデザートのようにたくさん食べました。昨日の名前の分からない実と同じくらい美味しかったです。これは今年初めての桑の実です。これからまたあちこちの桑の実を発見して食べます。

 

写真の4枚目は磊磊峡(らいらいきょう)で、何度も訪れていますが大きい割れた石がありました。とても驚いて神様の斧でしか割れないかなと思いました。

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