横浜から、沖縄から来局、26年前からの知り合いの友人も来局

今日は、晴れですが寒そうで初めて薄いセーターを着ました。患者さんのことについて

朝から遠方から来局された方がいらっしゃいました。ご自身も漢方薬を服用している40代の女性は、横浜から来局。その女性の勧めで漢方薬を服用している仙台に住むお父さんとお母さんも来局して、薬局で合流しました。一番遠い方はなんと沖縄から来た30代の男性です。その精神疾患で悩んでいる男性は、全国各地の病院の治療を受けても良くならなくて、沖縄に移住してまた治療をうけても良くならなくて、当薬局の漢方薬を服用している血液の難病の再生不良性貧血の男性(何回もブログに書きました。自分の病気が良くなった後、ご家族や親戚、友人達数十人に当薬局の漢方薬を勧めました。実はこの方も昨日、来局しました。)の紹介で半年前に一回電話相談しました。やはり、その後も病院の治療で良くならなくて、今日から当薬局の漢方薬を服用することを決意しました。

 

毎年冬の風邪予防の為のだけに漢方薬を服用している友人が来局。久しぶりに会って楽しく話をしました。来年3月に私は来日してから丸27年になります。この友人とは、確か平成6年3月1日に成田空港から入国して、その日は東京に1泊して3月2日仙台に入って、その年の9月くらいに知り合いになったかな。私の最初の水墨画の展示会も手伝いをしてくれて、私の後援会も立ち上げてくれて、仙台文学館で超満員になった中国三国志学会会長による三国志の後援会も成功に導いて下さいました。また、奥さんが私の故郷に行きたくて旅行の予定を立てましたが、出発直前に骨折していけなくて残念なこともありました。などなど、楽しいこと懐かしいことも沢山あり、感謝の気持ちで一杯です。彼の年齢は言いませんが、この方が新聞社に入社したのは、なんと私が3歳の時です。

 

また、思い出しましたが今日東京から来た20代の女性もいます。酷いアトピーで1ヶ月漢方薬を服用して顔の赤みや湿疹が減って大変喜んでいます。