5ヶ月の漢方で受験生の症状の胃痛、逆流、イライラ、だるさなどの全ての症状が改善

今日の患者さんのことですが色々とありますが、昨日のブログは長すぎたので今日は短く色々と書きます。今日も受験生とその親御さんの来局が多かったです。平成19年から漢方薬を服用しているご夫婦の娘さんは、受験は終わりましたが合格発表が待っています。お母さんはドキドキ、ワクワク、そしてイライラしているそうです。お父さんは数年前から単身赴任で近畿地方の大学で教えています。もし娘さんが仙台以外の大学に合格すると「三人三地」になります。

 

もうひと家族はご両親と中学生の娘さんの3人が令和1年10月から漢方薬を服用していて3人共に様々な症状や検査結果が改善されています。例えば、お父さんの血液検査で尿酸も腎機能も良くなり血圧も正常になりました。娘さんは漢方薬を服用して胃痛、逆流、ゲップ、イライラ、疲れ、だるさ、朝起きられない、肩こり、風邪を引きやすい、扁桃腺が腫れやすいなどの症状があり学校を時々休んだり、遅刻もしていましたが全ての症状が改善されて朝起きられるようになり毎朝元気に登校出来るようになりました。お母さんの話によると、以前学校から帰ってきた後、疲れて体を横にして休まないといけなかったのが今は帰ってきた後すぐに勉強も出来るようになり集中力も出るようになったそうです。高校受験も成功するように祈ります。

 

その他に平成28年から漢方薬を服用している30代の女性は昨年12月から全ての関節が痛く病院検査でも異常が無くてまた当薬局の漢方薬を服用することにしました。

 

2月6日から漢方薬を服用している原発性胆汁性肝硬変の60代の女性はまだ検査していないので肝機能が良くなるか分かりませんが胃の逆流、咳、頭痛、肩こり、足がつるなどの症状が改善されて顔色も良くなり話声も元気になりました。

 

不妊治療を受けている45歳の女性と旦那さんが11ヶ月ぶりに来局されました。昨年4月に1ヶ月だけ漢方薬を服用したことがあります。今年の2月2日まで3回受精卵を移植しましたが全てうまくいきませんでした。漢方薬は子宮、卵巣機能、卵子の質を高め、着床しやすくなると当時説明しました。40代過ぎの妊娠の成功率は数パーセントくらいしかないと言われています。

 

最後に○○大学の天文学の教授が癌の再発防止の為に約10年前から年に数回漢方薬を服用していますが、今日初めて本人に「宇宙人はいますか?」と伺ったところ本人がはっきりと「います」と答えられました。その後、高校生一人とスタッフ3人に聞いたら、宇宙人はいると信じていました。私も宇宙人はいると信じています。高校生の答えが一番信用でき、説得力がありました。私たちがいる時空と宇宙人がいる時空は、今は別々だけど、その時空が一致する時、お互いに会うこと出来るという答えでした!