腎臓を強める漢方で60代と80代の男性の腎機能改善!

 今日は12日ぶり福島店の仕事で超忙しかった!(今はもう超―は使わないかな、もう古い?)
超の変わりに若者達は何と言っているのか…次回10代の来局の少年か少女に聞きたいです!)

 新患の方が多かったです!
肝機能腎機能異常の40代女性(娘さんは以前、当薬局の漢方で婦人科の病気が良くなり、妊娠成功して昨年に出産した)、白内障と緑内障で運転免許が更新できない70代女性、4ケ所の病院を転々としても7種類の薬を服用しても良くならない両手しびれの80代男性、昨年子宮がん手術後の50代女性などなど。

 良くなった方も沢山います!
当薬局の漢方で良くなった孫さんと娘さんの勧めで来た腰痛と膝痛の70代女性は、3月から漢方薬を服用して痛みは随分改善され、階段も昇り降りが出来るようになりました。
 二人の方は腎臓を強める漢方薬にて最新の検査で腎機能は良くなっています。
80代の男性は昨年2月から漢方薬を服用する前のクレアチニン2.15から4月22日の正常値以下の1.01まで改善し、腰痛も9割改善しました。
 3月から漢方薬を服用している60代の男性は、今年2月18日の検査のクレアチニン1.27から5月7日の検査の1.06(正常値は0.61~1.04)まで改善して、漢方薬の効果に驚いています!

 土曜日のブログに書いた39才の妊娠成功した女性は、流産したことで大変悲しかったのですが、、、今日は嬉しい!漢方で妊娠成功!!
今、流産予防の漢方を服用している50代の女性からは「妊娠順調、11週目になりました」と報告されました。無事で順調な妊娠を祈ります!

 ※土曜日のブログで私の日本語が間違ったか、意味不明かの所がありました。
潰瘍性大腸炎の40代の男性は漢方薬を服用する前に【昼と夜に合わせて10回の下痢】ではなく、【昼に10回の下痢、夜間も10回の下痢】という意味です。
詳しくは土曜日のブログを読んでください!