漢方薬で60代男性の腎機能、50代女性の肝機能が改善!

 今日の福島は一日雨でしたが夕方、時おり雨が止みました。

 今日は難病と子供の病気が多かったです。
 間質性肺炎(50代男性と80代男性)、クローン病の10代男性、Iga腎症の40代女性、自己免疫性肝炎の50代女性などなど。
 子供の病気や様々な症状で、朝起きられない、頭痛、眩暈、耳鳴り、不眠等で悩んでいるか発達障害、起立性調節障害などと診断された15才、14才、10才、9才、7才の子供達がいました。

 良くなった方も多かったです。
 腎臓病で一つ腎臓摘出を手術した後、腎機能異常の60代男性は3年前から腎臓を強める漢方薬を服用して、漢方薬を服用前のクレアチニンの3台から今は2.2から2.5と安定しています。
また、自己免疫性肝炎の50代女性は、令和1年12月から肝臓を強める漢方薬を服用して肝機能を改善しています。例えば漢方薬を服用する前の令和1年11月の検査でr-GTは116(正常値は50以下)でしたが令和2年8月は72、今年の8月の検査は78で正常値まであと一歩です!
また3月から漢方薬を服用している14才の少年は12才の時からの腹痛、下痢、食欲不振、頭痛、眩暈、朝起きられない等の起立性調節障害の症状が8割改善されました。

実は今日は寒いほど涼しいです!今朝やっとサンダルから運動靴に変わりました!また、半袖の白衣から長袖の白衣に変わりました!今年のサンダル期間は記録的に長かったかな、、、、、(笑)

膠原病と間質性肺炎で漢方薬を服用の60代女性と漢方で産まれた孫さん2人の3人写真を見せてくれた!

 今日の福島では、ほとんどの皆さんが漢方で症状や検査結果が良くなって喜んでいます。
 例えば昨年8月から漢方薬を服用の網膜色素変性症の30代女性、7年前から漢方薬を服用中の腎機能異常の70代男性、平成29年から漢方薬を服用している間質性肺炎の60代女性などなどです。

 5才の時から漢方薬を服用していた事のある今は大学4年生の女子大生は、久しぶりに来局しました。
 お母さんが私のブログに書いていた漢方薬の服用でコロナが著しく改善された治療をみてご両親との家族3人、「万が一コロナに感染したらすぐに服用できる漢方を用意してほしい」と言われて、お母さんの変わりに来てくれました。来年は大学卒業予定で、今は就活中だそうです。この女子大学生は、実は5歳の時に私と漢方薬とに縁があり、時々意識が無くなって病院ではてんかんと診断され、お母さんの勧めで病院の薬を服用しながら中学生まで漢方薬を服用し続けました。
 小学生の時、病院の薬の副作用で授業中ボーとしたり時々学校を休まなければなりませんでしたが、私の勧めでてんかん薬を徐々に減らしながら、中学生までには漢方薬だけを服用し続け、その後の中学校からは発作もなく、毎年の脳波の検査も正常で、なんと漢方薬を一切服用しないで高校生、大学生になりました。
 今はとても元気で、背もお母さんを越えました。5,6歳の小学生の時の姿は今でもハッキリ覚えています(スタッフも「可愛い」を連呼していました。今日は「美しい」を連呼していました)。たしかお父さんは背があまり高くなく、もしかしたらお父さんより背が高いかもしれません…。

 平成29年4月から膠原病、間質性肺炎、原発性胆汁性肝硬変で漢方薬を服用している60代女性は、4カ月ぶりに来局しました。
 先週、病院の特定疾患の血液検査をしましたが、結果は来月でるそうで、本人は「リウマチで両手の指関節の腫れ、たまに痛い以外は一切症状がなくとても元気」と言われました。実はこの女性は、自分で漢方薬を服用して良くなり、不妊治療を繰り返し失敗していた娘さん2人(長女は流産したこともあり)に当薬局の漢方を勧めてくれ、共に妊娠成功、共に元気な女の子が産まれました。本人が真ん中、左右に孫二人が顔をピッタリくっつけている3人の写真を私とスタッフ達にも見せてくれました。3人共に素敵な笑顔で、孫さん2人がとても可愛かったです。本人から何回も「漢方のお陰で可愛い孫二人です」と言われました。その後、長女のご主人や次女のご主人のお父さん、本人の弟さんも漢方を服用してくれました。

 昨日、写真の通り丸1日、丁寧に筆ペンで7人の方に手紙を書きました。
 中国語2つ、日本語5つで、内容は薬局開業20周年感謝の気持ちです。ご存じの通り9月1日は薬局開設20周年を迎えますが、コロナの影響で記念のイベントもできない、集まって記念のお酒飲みもできないので、変わりに手紙とプレゼントを贈る予定です。7人の中の5人は、創業時のメンバーです。彼らの努力・協力・支援がなければ懐仁堂漢方薬局は開設できなかったかもしれません。
 彼らに心から感謝、感激、感恩!ずっと忘れない!忘れてはいけない!

9歳の時から漢方を服用の20代の網膜色素変性症の女性は視力が0.8~09まで改善

今日は蒸し暑い。第2の夏が来たみたいです。

患者さんの事について。子どもさんで難病の方が多い。肉腫の10代の男の子、血小板減少症の10代の女の子、IgA腎症の10代の男の子など。

双子の60代の女性2人は、共に当店の漢方を服用しています。不安・不眠・胃腸が弱いや便秘など、やはり体質がとても似ています。

他に9歳の時から、歩くのが遅い、言葉を覚えない、発音が出来ない、聞こえなくて当店の漢方を約1年半服用して、会話ができるようになり、驚くほど聞こえるようになった現在20代女性(おじいさんの話によると、いつも家族で食事をしながらテレビを見ているのですが、ある日突然テレビを見ながら話が出来るようになりました。やはり、その日から聞こえるようになったのです)
16歳の時に網膜色素変性症と診断され、視野も段々と狭くなって、平成24年4月の検査で裸眼視力は左右共に0.06、矯正視力は右0.9左0.8。その後ずっと肝臓腎臓を強くする、血流を良くする漢方を服用して、今は裸眼視力が0.8~0.9まで安定しています。
7月の誕生日からみると、この女性はちょうど満24歳。当店の漢方を服用していたおじいさんのおかげでこの女性は漢方と縁があり、視力聴力も良くなりました。

コロナ感染一家5人、てんかん発作の2才の子供と漢方の縁

 今日の福島は涼しいですが忙しくて、外の風と空気は吸えませんでした。

 関東圏の40代の男性一家5人はコロナに感染して、一週間も治療を受けてない、自宅療養中との事で実家の福島のお母さんが来局しました。実はお母さんの話によると7、8年前に息子さんもお母さんのお母さんも当薬局の漢方薬を服用していて、以前の病気は完治しています。例えば以前の資料を見たら、この女性のお母さんはがん手術後、多臓器に転移して、抗がん剤治療しても効果がなく、余命5,6ヶ月と言われて、平成20年1月に当時81才から漢方薬を服用しました。その後ずっと元気で平成26年6月まで漢方薬を服用。3年前に92才で亡くなったそうです。娘さんから「漢方のおかげです」と感謝されました。

 生後10ヶ月から高熱の後にてんかん発作でずっと○○大学病院の治療を受けていて、薬の副作用が強くて苦しんでいる2才の男の子は、今日お母さんと来局しました。お母さんは平成27年から腎臓と膀胱の病気でずっと当薬局の漢方薬を服用しています。この子の妊娠中も服用しました。これから漢方薬で息子さんのてんかん発作と発達遅れを改善したいです。親子は漢方と縁があり、きっと症状が改善され、立派な少年、青年になると思います!
 
 今日は19時を過ぎても終わらないので疲れまして…ブログを短くします!

漢方薬で発達障害と知的障害の20代女性の様々な症状が改善!

今日の福島もチョー暑いので…ブログを短くします。

 一人の患者さんの事だけを書きます。
 昨年3月から漢方薬を服用している発達障害と知的障害の20代女性は、早産で2000g、2才から歩く、知的な発達が遅い等で、漢方薬を服用する前は時々全身の痙攣、会話ができない、10個ぐらいの単語だけ話しが出来る状態でしたが、今日のお母さんの話によると今は痙攣発作が5割以上は減り、話せる単語の量は増え、会話が出来る様になりました。また自分の意志を表現できるようになり、他人の指示で行動もできるようになったそうです。
 漢方薬の服用は遅いですが著しい効果が表れて、ご家族は喜んでいます。
もし、3,4才或いは小学生の時から腎臓、肝臓、脳神経発達などの漢方薬を服用すれば、小学校、中学校、高校に進学できたかもしれないと思います。

一年間の漢方で少年のトウレット症の痙攣発作は9割以上が改善!

 昨夜も遅くまでオリンピックをテレビ鑑賞しました。一番注目していたのは、やはり陸上100mの準決勝と準々決勝戦です。なんと、信じられない程に中国陸上選手が9.83秒で新しいアジア記録更新!決勝戦では3位以内でメダルを期待しましたが…6位に終わりました。でもアジア人として9.8秒台は凄い成績です。私からみると、準決勝の数時間後に決勝戦を行うのではなく、一日おけば体力も回復して絶対に更に良い成績だったと思います。

 今日の福島はとても暑いです!!
 沢山の患者さんの中で、友人の紹介で来局した6月に進行性すい臓がんと診断された新患の60代女性は、なんと病院の抗がん剤治療など全て自費で陽子線治療も受けながら、なんと月に40万円ほどの健康食品を服用して…結局7月末の検査ではすい臓と肝臓転移の癌は一切小さくなっていませんでした。むしろ大きくなっていたそうで、とても残念です。一日でも早く漢方の効果に期待します。

 しかし嬉しいこともありました。
 一人の少年は一年間の漢方服用で9割以上の症状を改善された位に良くなり、元気で勉強や生活ができるようになっています。この少年は昨年8/12から当薬局の漢方を服用している親戚の紹介で漢方薬を服用開始して、丁度一年です。
 この少年は4歳ごろから指をかむ等チックで小児科の治療を3年間ほど受けていましたが効果が無く、小学生1年生の時から●●医科大学病院の心身医療科でADHDとトウレット症と診断され、更に5年間治療を受けましたがだんだん悪化で、激しい痙攣は全身に発作して、登校は勿論出来ない、日常生活の顔洗い、食事、トイレも出来ない状態でした。
 昨年8/12に初めて来局した時は、痙攣発作で座れない、話はきちんと出来ない、汗を多量にかいていた事をハッキリ覚えています。顔、頭、髪はシャワーの後の様な汗をいっぱい流していました。その年の8/19のブログに書いた通り、一週間後には漢方の効果が表れ、痙攣は軽くなり、9/2のブログの通り、学校への登校と散歩が出来る様になり、全体の症状の4割ほど改善。11/18のブログの通り、毎日登校できる様になり、小学校の修学旅行も行けました。
 今日は久しぶりにお母さんと本人が来局し、とても元気でほとんど発作はありませんでした。お母さんから食事の時の録画(手の震えの様な症状)を見せられ、今は人前での手の細かい震えはラーメン屋や細かい料理を取る時に震える以外、ほとんど症状は改善しています。私とお母さんが話をしている間はずっと静かに座ってけいれん発作も一切ありませんでした。お母さんから「本当に一年前とは別人のようで、改善していて漢方に感謝しています」と言われました。

 漢方でこの少年の人生が変わることが一番嬉しいです!!

漢方薬を服用している90代のご夫婦の発達障害のお孫さんの人生が、1冊の本できっと変わる

ただいま、1日の仕事が終わってスマートフォンでニュースをチラ見したら、今日の東京の感染者は4,000人を超えました。昨日ブログに書いたスタッフが教えてくれた新型コロナウィルスの漢方治療の報道は下記の写真の通りです。今までのコロナ治療にさらに一つの選択肢が増え、素晴らしい事だと思いますが、私から見ると葛根湯よりもっと効果的な漢方処方は沢山あります。みんなそれぞれの感染者の症状や体質が違うので、一律に葛根湯を飲むよりさらに10、20、30・・・の処方が増えた方が良いでしょう。

【写真】コロナウィルスの治療薬について(読売新聞より)


※ご興味のある方は記事を検索してお読みになってみて下さい

今日は遠くからの患者さんが多いです。数年前から当薬局の漢方薬を服用している三重県の50代の男性の80代のお母さんは、先週手術できないすい臓がんと診断され、すぐ当薬局の漢方を服用したいと電話がありました。その他に、茨城県の40代のご夫婦や秋田の40代の女性、兵庫県の40代の女性など(今日は7月最後の日で明日からもう8月です。時間がとても早いと思いますが、さらに早く時間が過ぎたと感じることはこの兵庫県の女性が20代から当薬局の漢方薬を服用していることや、18歳の時から漢方薬を服用している男性のお母さんから、息子さんがもう30代になったと聞いたことです)。

当薬局の漢方薬と縁があると実感したことがあります。以前ブログにも書いたことがある東京の90代の元東北大学医学部の教授を紹介してくれた当薬局の漢方薬を服用している仙台の90代の男性と奥さんが来局。この仙台のご夫婦は3年前から漢方薬を服用してとても元気になって検査結果もよくなって喜んでいますが、たまたま今日、紹介された東京の元東北大学の教授の写真と私が書いた文章が載っている記念誌を奥さんに見せたら、私が書いた文章の中に子どもの様々な血液や腎臓・心臓・脳神経の病気を漢方で改善した例がありました。その後立ち話をしている中で、発達障害の子どもが小学生から漢方薬を服用して普通の中学校に進学して、また3年間漢方薬を服用してその後進学高校に進学、さらに3年間漢方薬を服用して国立大学に入学して、大学4年間も漢方薬を服用して、昨年国家公務員に合格して、今年4月に国家公務員になったと話しました。すると奥さんから、「実は今と娘が大きな悩みがあり、小学生の孫が発達障害と診断されました」と言われて、漢方薬で発達障害などの子どもの症状が改善して未来を変えることが想像も出来なくて考えられなかったそうです。早速娘さんと相談してお孫さんにも漢方薬を服用させたいと言われました。一冊の本のおかげでこれから漢方薬を服用することになれば、この小学生のお子さんの未来はきっと変わると思います。すべて縁と出会いかなと思います。

漢方で30代後半の女性が出産した女児は2960g!元気!

 台風の影響で仙台は昨夜から大雨が続き、今朝も強かったのですが…高速道の通行止めはありませんでした。福島は台風の大きな影響はなく、今朝から晴れで暑い!夕方、少し雨がバラつく程度でした。

 患者さんの事について、良くなった方が多かったです。
 今日、婦人科での検査で「3㎝の子宮筋腫の大きさは変わらず、もう一つの1㎝の筋腫は見えなくなった」と50代女性から喜びの連絡があり、漢方薬を1ケ月半服用での結果です。
 また、5才の時から漢方薬を服用していた大学生の20代女性は最近、雷が多くて不安があり、久しぶりにまた漢方薬を服用します。この女性は5才からてんかんで中学生まで漢方薬をしっかり服用、その後てんかん発作がなくなり脳波検査も正常になり、無事に高校、大学へ進学しました。2年前の夏休みに3ケ月間の漢方薬を服用して生理不順、生理痛、頭痛が改善され、来年は大学卒業で今元気に就活中です。
 もう一つの嬉しい事は、30代後半の女性から「5月25日に2960gの元気な女の子が産まれました」と報告がありました。この女性は不妊治療を繰り返し失敗して、当薬局の漢方薬を服用しているご両親の勧めて平成30年6月から不妊治療の漢方薬を服用し、昨年9月に妊娠成功、妊娠中も流産予防とつわり改善の漢方薬を服用しました。今はご両親の他に、弟さんも漢方薬を服用しています。また、お父さんは「病気や症状を治しちゃった方が、金かかんなくていいべー」と言って、沢山の親戚や友人に当薬局の漢方を紹介してくれます。ご一家に感謝、感謝!

漢方で少年少女の病気を治して勉強出来るようになった

台風の影響で山形は午前中ずっと雨が降り涼しかったのですが、午後から晴れて一気に暑くなりました。
山形店の長い連休(5連休)で今日はとても忙しかった。
大腸がんステージ4で手術した後、抗がん剤を受けましたが効果が無く中止し令和2年5月から漢方を服用の女性。今、血液の検査結果がとても良く全身の症状も無く、たまに下痢するだけです。一昨日76歳になって、温泉で誕生日を祝えたそうで、喜んでいます。
昨日のブログに書いた様々な難病の子どもたちは漢方服用で、検査結果や症状が改善され勉強できるようになり進学出来たと書きましたが、今日は統合失調症の女の子とIgA腎症の中学生の男の子が元気になって検査結果も正常になり良くなっています。
平成29年11月から漢方を服用の統合失調症の女の子は登校出来るようになって、ピアノが大好きで、これからピアノの先生になる為に毎日ピアノの練習をいています。またIgA腎症の男の子は平成29年6月(当時8歳)から漢方を服用しています。今、尿検査は全部正常。今日、お母さんから連絡があり前回に続いて尿の検査は蛋白、潜血、全部正常で喜んで漢方のおかげと感謝してくれました。
ところで、昨日もオリンピックの卓球の混合ダブルス中日決勝戦を見ました。素晴らしかった。日本の混合ダブルスが勝ちまして、初の金メダルを取りました。素晴らしいです。中国が勝つより嬉しいです。

3ケ月間の漢方で39才女性の頭痛・腰痛・浮腫み・倦怠感が9割改善

 今日の福島はもう夏本番!毎日暑い!みんな汗だく!
 土曜日のブログに書いた最低年齢の3才の心臓病の子供さんは、3才から漢方薬を服用しているのではなく10ヶ月の時から漢方薬を服用しています。文章が分かりにくくて、福島店のスタッフから「3才より更に小さい、福島の最低年齢は今日でいうと1才から漢方薬を服用してますよ!ほらっ!」と福島弁で口を尖らせて言われました。勿論、他には0歳児もいます。

 患者さんの事について、漢方薬で様々な症状、病気、検査結果が良くなった方は多いです。
 手術した後も肩痛・肘痛・腰痛・膝痛の70代女性は昨年11月から漢方薬を服用して、今は痛みの9割が改善されました。
 血圧・血糖・尿酸の6種類の薬を服用している腎機能異常の70代男性は、昨年8月から腎臓を強める漢方薬を服用して腎機能が更に良くなり、クレアチニンは6月3日の2.39から7月8日の2.29に改善しました。
 出産後体調不良の39才女性とは長く立ち話しました。
一つ目の内容は4月から漢方薬を服用して、昨年6月の出産後からずっと頭痛・怠い・浮腫み・腰痛・貧血・風邪を引きやすい・生理不順の症状は、生理前後に少し頭痛がる以外、全部改善されたと喜んで色々話をしました。
二つ目は当薬局の漢方薬を服用している医者や薬剤師、看護師などの医療従事者が多い話です。
例えば●●大学病院の心療内科の医者のパニック障害の奥さんがご主人の勧めで当薬局の漢方薬を服用して改善された事など。この39才女性は実に妊娠中も体調不良で貧血、つわり酷い、イライラなどの症状があり、薬剤師ですが主治医に何回言っても「良くなる薬はない」と言われていました。「次回の妊娠の時、ぜひ漢方薬を服用してください!つわりや貧血等の改善だけではなく、赤ちゃんの体重も大きい、肌や肉も強い、元気ですよ」と言いました!