漢方で良くなった精神・脳神経疾患の方が多い!

 今日のブログは短く書きます。
 今日の患者さんの方は半分近く精神・脳神経疾患の方でした。
 自閉症の6才男子、10代の発達障害の男子、自閉症の20代男子、統合失調症の40代女性、うつ病の30代の男性、統合失調症の40代男性2人など。
一人ひとりに合わせた漢方薬を服用して、皆は様々な症状を改善し、仕事や勉強、家事などができるようになって喜んでいます。
例えば、令和1年11月から漢方薬を服用している自閉症の20代男性は毎日、物を壊したり便やおしっこで床を汚すことは今、月に数回にまで減りました。
また、40代の統合失調症の女性は20代で診断され、多い時15種類の薬を飲んでも良くならず、昨年5月からの当薬局の漢方服用で幻覚、幻聴、妄想が改善し、お母さんによると行動力が出ました。字もキレイに書け、掃除や洗濯もできるようになったそうです。
 もう一人の統合失調症40代男性は、漢方を服用前は入退院を繰り返しの治療をしていましたが、多量の薬を服用しても良くなりませんでした。本人の強い希望で平成25年6月から当薬局の漢方を服用し(自分の意志で病院の薬を絶った)、約1年後には暴力、イライラ、落ち着かない、幻覚、幻聴も改善し仕事復帰できました。その後は漢方薬を減らして服用、今はずっと中性脂肪、脂肪肝、血圧改善の漢方を服用しています。今日の両親によると仕事も大変頑張って、冬のボーナスは社員の平均以上をもらったそうです。
 ところで、この男性とご両親とはもう7年以上、ほぼ毎月会っているので大変親しくなって、いつも冗談を言ったり笑ったりしています。「ちょっと太ったね?」と言ったら「時々、米沢牛を食べに行っていた」と言い、先週も行ったばかりだそうです。「何故、米沢牛ばかり?」と聞いたら、本人がハマッている風水的に「福島から西の方が良い」となり、やはり米沢牛になったそうです。「絶対に風水ではなく、米沢牛を食べたいからなのかな」と強く思ったので「更に、どちらの方向が風水的にはいい?」と聞いたら「北の方が良い」と言われ、お母さんから「北の仙台に行ったら牛タンばかり食べる」と言われました。やっぱり!風水ではなく食べたい物のところに行くのでしょう。ちなみに「私は十何年前に一回の米沢牛を食べに行きたい」と言ったら、「来年まで行かない方がよい」と言われました。。。

目の難病の50代の男性は漢方薬で視力肝機能腎機能、血糖値なども改善

目の難病の50代の男性は漢方薬で視力肝機能腎機能、血糖値なども改善

 

今日は大変忙しかったです。関東圏だけではなく九州、北海道の方からも相談がありました。

当薬局の漢方薬を服用して不妊治療を繰り返しても失敗していた44歳の女性が妊娠に成功、元気なお子さんが生まれて今2ヶ月になりますが、酷い湿疹が出て今日から親子で漢方薬を服用することにしました。みなさんは多分、2ヶ月の赤ちゃんが漢方薬を飲めるのかと疑問や心配をされるかもしれませんが全然問題ありません。今まで生後1ヶ月で漢方薬を服用した赤ちゃんもいます。この2ヶ月の赤ちゃんはお母さんのお腹の中にいた時から毎日お母さんが飲んでる漢方薬で慣れていたことでしょう。

今日は新患の患者さんが多かったです。症状が改善された患者さんも多かったです。婦人科の病気が良くなって妊娠順調の30代の女性もいました。また糖尿病の合併症で足指の腫れ、痛み、赤み、炎症があり今年の2月から漢方薬を服用してほとんどの症状が改善した88歳の女性などなど・・・。最後に50代の目の難病の方の漢方薬服用の結果を少し詳しく書きます。

この男性は2、3年前に右目の違和感があり、裸眼視力は0.04、眼鏡を掛けても0.6で、生活や仕事にも影響があり、眼科で網膜前膜(黄斑変性症)と診断され手術を勧められました。また、7,8年から脂肪肝、肝機能異常、コレステロール値や血糖値が高く、腎機能異常もあり2019年5月18日から当薬局の漢方薬を服用して8月から目の疲れ、視力が改善し、以前から服用していた薬の量も減りました。昨年11月の健康相談では肝機能・腎機機能、血糖値、コレステロール値なども改善されました。今日は本人から11月2日の健康診断と写真の通り、半年ぶりの眼科の検査結果を持ってきまして、全ての結果が改善されていました。例えば、2018年11月22日の健康診断では血糖値のHbA1cが6.1から今年11月2日の結果では正常の5.8、肝機能のGPTは53から正常の30、腎機能のクレアチニンは1.16から正常の1.07、総コレステロールは224から正常値の197、動脈硬化指数(AI)は3.3から正常の2.9まで改善しました。特に写真の通り、半年前の右目の視力は裸眼の0.05から0.08まで、また矯正視力は0.06から0・9まで改善されました。眼だけではなく肝機能・腎機能など様々な検査結果が改善され本人は大変喜んでいます。私から「手術を受けないで当薬局の漢方薬治療を選んで良かったでしょう」と言ったら大笑いしていました。

「写真」

約8年間、漢方薬を服用し膀胱がんを2回手術した60代の男性は再発転移がありません。

あと25日くらいで、もう2021年になります。コロナの影響で今年は誰にとっても早い1年でした。もちろん、長い長い1年と考える人もいるでしょう。例えば、痛みや辛い症状で苦しんでいる方には1日でも長いと感じるかもしれません。

今日は線維筋痛症で毎日苦しんでいる方や網膜色素変性症で目が見えなくなる方、癌の手術をした後、再発してずっと抗がん剤治療を受けているのに肝臓転移、腹水で苦しんでいる方などなど。正月前に漢方薬を服用して少しでも症状が改善され、希望を持って新年を迎えることが出来ればどんなに嬉しいことでしょう。

私個人としては年賀状のデザインを考えて印刷したり、薬局に飾る干支の絵も変えないといけないのですが、まだ変えてません。どうしましょう・・・。描かなければなりません。

今日の患者さんのことですが、昨日に続いて平成30年6月から卵巣チョコレートチョコレート脳腫、子宮異形成、不妊症の30代の女性は1年半ぶりに来局されました。なんと漢方で婦人科の病気が改善されただけではなく、自然妊娠、出産をされて今日、3ヶ月になった元気な息子さんと一緒に来局されました。大変忙しくて生まれた時の体重を伺うことや、抱っこして写真を撮ることを全て忘れてしまいました。出産後、中学生の時からのアトピー性皮膚炎は悪化して皮膚科の治療を受けてもなかなか良くならならず、また当薬局の漢方薬を服用することにしました。

今日は癌の患者さんも多かったです。昨年9月に胃がんの手術をした後、抗がん剤治療を受けて肝機能・腎機能異常、食欲不振で体重が40キロしかない70代の男性。昨年6月乳がんと診断され抗がん剤治療を受けて、その後手術を受けた50代の女性。9月に進行性すい臓がんの手術をした後、抗がん剤治療を受けましたが、副作用が強く、肝臓転移、腹水、足のむくみがある70代の女性。肺がんで手術が出来ず、ずっと抗がん剤治療を受けているが副作用で肝機能・腎機能異常、貧血の60代の男性など。新患の2人の他にみんな漢方薬の併用により様々な副作用が軽くなって肝機能・腎機能、貧血の検査結果が改善されました。癌を繰り返し再発していた60代の男性は約8年前から漢方薬を服用して8年間再発がなく、元気に正月を迎えることができるでしょう。この男性は平成23年9月に膀胱がん手術、平成24年2月に再発、また手術をしました。友人の紹介で平成24年3月から当薬局の漢方を服用して1年間再発転移もなく漢方薬を3分の1減量して服用し、また1年後も再発転移がなく、また3分の1減量して漢方薬を服用しました。その後今日まで再発転移はありません。検査結果も全部正常です。今は、絵を描いたりヨガをしたり旅行したり毎日楽しく生活しています。

 

漢方で20代と30代の女性3人が妊娠成功

今日の山形は雪ではないが雨で寒いです。

患者さんのことについて。まず家族の中で話題になり広がり3、4人あるいは家族全員服用していることが多いです。60代女性は頭痛・めまい・肩こりで当店の漢方を服用し良くなった後、自閉症と肝機能異常の息子さん、甲状腺異常と機能低下・不妊症の娘さん、腎機能異常のご主人も服用。みなさん自覚症状や検査結果が良くなっています。

 

今日驚いていることは、なんと3人の女性から妊娠成功の報告があります。1人は20代女性で婦人科の検査正常ですがなかなか妊娠せず今年9月から漢方を服用。昨日成功の報告がありました。やはり20代で婦人科の病気がないと漢方の効果が出やすいと考えられます。

もう1人の妊娠成功した方は30代前半で今年1月から漢方を服用。なかなか妊娠せず検査したら両側の卵管閉鎖、卵巣の年齢は40代、卵子の質が悪い、数も少ないと言われました。今年1月から子宮・卵巣の機能を高める、卵子の質を良くする、卵管閉鎖を改善する漢方を服用し見事に自然妊娠成功。少し出血がありますが今日から流産予防の漢方を服用します。

もう1人の妊娠成功した方も20代女性でこの方は更にラッキーで10月から漢方を服用しすぐに妊娠成功しました。

みなさんおめでとうございます。無事のご出産をお祈り致します。

 

なんとなく最近妊娠成功した方が多い。何故でしょう・・。お正月が近くなりみんな家族が増え喜んでお正月を迎えられるでしょう。漢方ではなく神様のお陰でしょうか・・

約1年間の漢方で70代女性の両足の湿疹・痒みが9.99割改善!

一身上の都合で月曜日も昨日もブログを書けませんでした。
毎日、私のブログを読んでいる方に申し訳なかったです。お詫びのキモチとして今日のブログは三日分を書きたいですが、長すぎると皆さんの目に良くないので今日の分だけを書きます。

患者さんについて、若い男女の方が多かったです。
21歳の過敏性腸症候群と皮膚炎、適応障害の女性、アトピー性皮膚炎の29歳女性などなど。
糖尿病の50代男性は毎年息子さんや娘さんの年賀状を頂き、今日聞いたら息子さんは高校生と中学生の娘さんは、なんと共に芸術家みたいで、息子さんは6年前から焼き物、娘さんはデザイン画の絵葉書を見せてくれて、両者とても上手で大変嬉しかったです。
また、一人の食欲不振、胃酸逆流、胃痛の70代男性から電話相談があり、最初はお嫁さんみたいな女性が電話に出ましたが、いきなり「〇〇君と〇〇君の母です。久しぶりです」と言われました。中学と高校の時に兄弟共に当薬局の漢方を服用して様々な症状が改善されました。聞くと今は二人共に関東圏の大学生になったと聞き、とても嬉しかったです。
その他にもう一つの嬉しいことは、子宮筋腫と内膜症がある30代女性は6月からの当薬局の婦人科の改善、妊娠ができやすい漢方服用で昨日の検査では自然妊娠に成功したそうです。今日から流産予防の漢方薬を服用します。もちろん、できるだけ休むように安静を言いました。

ところで写真の通り、9.99割改善した両足の湿疹・痒みのあった70代女性が喜んでいます。
この女性は、5年前から両足の湿疹・痒みで4か所の皮膚科を転々としても良くならず、逆にだんだん悪化していきました。湿疹・痒みの他に両足はパンパンに腫れ、痛みもあり、足の皮膚はボロボロに茶黒くなりました(写真1,2)。
写真1

写真2

温泉にも入れず、家のお風呂に入ると家族から嫌がられる、と言っていました。昨年9/17から当薬局の肺、肝臓、腎臓を強くする、血流を良くする漢方薬を服用した。約半年間の漢方薬を服用して、今年3月の写真3,4の通り湿疹・痒みは全てなくなり、足の腫れや痛みもなくなり皮膚の色も良くなりました。本人は大変喜んで、皮膚が良くなっただけではなく、実は先月の緑内障の検査で視野も視力も改善されていると言われたそうです。
今も再発はなし、足の湿疹と痒みは一切ないです。実はこの女性が服用している漢方は、目の病気や視力改善の効果もあります。何故ならば漢方医学では肝臓・腎臓を強くし血流を良くすれば目の病気も改善される、と考えます。結果は一致しています。私も大変嬉しいです。もちろん9.99割の改善は謙虚的な、保守的の言い方です。
写真3

写真4

13年間漢方薬を服用しているパーキンソン病の60代の男性は元気で定年まで仕事が出来ました。

今朝どうしても心配で、今月の21日に妊娠に成功して24日から流産予防の漢方薬を服用している関東在住の30代女性に電話をしたら水曜日から少量の出血があり、木曜日、金曜日、そして今日も出血があったそうです。以前、妊娠に成功したら出来るだけ安静にして仕事を休んでくださいと話をしましたが、毎日忙しく今日も休みの予定のところを出勤したそうです。来週の水曜日に病院に検査に行く予定だそうですが、流産にならないように祈っています。今すぐ家に帰って横になって欲しいです。実は不妊症の女性はなかなか妊娠しにくいだけではなく大変流産しやすいのです。
従って当薬局の不妊症の女性達には妊娠に成功したら1日も早く流産予防の漢方薬を服用し、安定期に入ってからも可能なので出産まで漢方薬を継続して欲しいです。また、日常生活の中で一番流産を防ぐ方法は、例えば出来るだけトイレ、食事以外は毎日横になって安静になることです。漢方薬医学の考え方は気が弱くなると持ち上げる力が弱くなることです。どんなに胎児が小さくても地球の引力で下に落ちやすくなります。心配、心配・・・・・。

今日はお一人の患者さんについて書きます。平成16年パーキンソン病と診断され7種類の薬を服用しても手足の震え、体の硬直、歩行困難があった当時50代の男性は友人の紹介で平成19年12月から当薬局の腎臓と肝臓を強くし血流を良くする漢方薬の服用を開始しました。今日は約4ヶ月ぶりに元気に来局。この男性は漢方薬を服用して改善された症状や進行を止めた症状もあり、例えば手足の震え、体の硬直、歩行困難は13年経ってもほとんど進行がありません。本人は分からないかもしれませんが60歳定年まで毎日ハードで出張も多い仕事が出来たことが証拠の1つです。また定年した後も再雇用され今も元気に仕事をしています。今は年に3,4か月分の漢方薬を服用しています。本人はとても明るくユーモアがあり冗談好きです。今日のカウンセリングの最後にも「仕事の量は現役と同じなのに給料は現役の時の3分の1」と冗談を言われました。
ところで、久しぶりに昼食を披露します。写真の通り大変簡単で少量ですが、中身は豊富です。かぼちゃ、山芋、落花生1個(本当に今年最後の1個です)、むかご(数えていませんが沢山)、ほうれん草、昆布、豆腐、少し見えますが豚肉1枚、その下に見えないものもありますが、大根、白菜、チンゲン菜、ネギの12種類です。ちなみに朝食は豆乳、牛乳、納豆、パン、卵、トマト、キュウリ、セロリの他に落花生、黒ゴマ、クルミ、小魚、アーモンド13種類でした。従って、夕食は6種類を食べれば、一日30種類以上のものを食べる目標を達成できます!夕食は果物と食べたいものを優先にするかな、、、、、
写真の通り、数えられないほど沢山のむかごを「欲しい方どうぞ」と、友人から頂きました。でも、スタッフ5人中2人しか取らなくて、みんながあまり食べないことにビックリしました。長芋より栄養がいいのに・・・・。多すぎて私はしばらく食べきれないので少し友人にあげました。こんなにむかごが採れるので長芋も山のように採れるでしょう。こんなに沢山のむかごを全部埋めたら来年は更に何十倍何百倍の長芋とむかごが採れるれるでしょう。いずれにしても来年も友人から沢山のむかごを送ってくれることを楽しみにしています。

「写真」

 

1年3ヶ月の漢方薬で潰瘍性大腸炎の40代の男性の症状は全部改善

 今日は全国からの相談の方が多く、南は鹿児島の4歳のお子さんや北は青森の80代の女性など3人いました。病名についてはアトピー性皮膚炎、喘息、多発性骨髄腫、乳癌転移、尋常性乾癬、摂食障害、剥離性口唇炎、潰瘍性大腸炎、緑内障、甲状腺機能亢進症、腰痛、網膜色素変性症などでした。
 久しぶりの方が多く、例えば、平成27年に病院の検査は正常で、鎮痛剤を飲んでも良くならなかった50代の女性は当薬局の漢方薬で腰痛が改善され、今日また約6年ぶりに来局されました。一度退職されたそうですが、○○病院で仕事をしていて1日100人の採血をしているそうです。毎日、首、腕が痛く、今日から当薬局の漢方薬を服用することにしました。本人に伺ったところ6年、歳を取っても腰痛はないそうです。
 昨年8月から漢方薬を服用している潰瘍性大腸炎の40代の男性は、症状と検査結果は全部正常です。漢方薬を服用する前は3年間病院の治療を受けて、5種類の薬を服用してもなかなか下痢、血便は良くならなく、2回入院と治療を受けたことがあります。毎日昼、夜に10回以上の下痢、腹痛、時々血便がありましたが、漢方薬を服用したところ徐々に改善され、今年の2月に昼は3,4回、夜は4,5回まで下痢の回数は改善され、毎日の腹痛も食事の後だけに改善されました。血便もほとんど無くなりました。今年の8月22日の本人の話によると昼の排便は2,3回、夜0回まで改善されました。11月の大腸検査、血液検査で貧血は改善され、体重は60キロ(漢方薬を服用する前は55キロで瘦せすぎ)まで増え、大腸の検査結果でも炎症は一切ないといわれたそうです。もちろん、下痢、腹痛、血便の症状も一切ありません。今日からは漢方薬を3分の2に減量して服用することにしました。

半年間の漢方で改善された60代女性のめまい・動悸・耳鳴りは再発ない

今日はとても忙しく、やはり家族の方が多いです。
例えば、昨日のブログに書いた息子さん2人が良くなって昨日から非結核性抗酸菌症のお母さんは昨日から漢方服用。今日、更に帯状疱疹で痛みが改善されないお父さんも漢方を服用。これで一家4人全員が漢方服用しています。
腎機能の患者さんが多い。その他にパーキンソン病・血小板減少性紫斑病・アトピー性など。良くなった患者さんの60代女性は5年ぶりの来店。実はこの女性のご主人は一番最初に当店の漢方を服用。末期がんで亡くなりましたが、余命の半年より三倍以上延命できました。その後、孫さんも夜尿症で当店の漢方を服用して中学校の修学旅行もできました。
この女性はご主人が亡くなった後、不安・落ち込み・めまい・動悸・耳鳴りなどの症状があり平成29年9月から当店の漢方を服用して全ての症状が改善されました。今日、約5年振りに来店。めまい・動悸・耳鳴りは全て改善され夏から不眠になって、なかなか良くならなくて、また当店の漢方を服用。話によると孫さんは大変元気で、社会人として働いているそうです。当然、夜尿症の再発もないそうです。

約一年間の漢方で38才女性は妊娠成功!!

 今日は昨日より全国からの相談の方が多かったです。
 例えば広島の40代男性、愛知県の50代女性と20代の男性親子、栃木県の20代の男性と10代の弟さんなど。
病名から言うと、難病をはじめ色々です。
非結核性抗酸菌症、自己免疫性肝炎、うつ病、統合失調症、過敏性腸症候群、慢性膵炎、緑内障、胃がん手術後、高血圧、肝機能異常、等々です。

 やはり家族の方も多かったです。
 80代女性と60代の息子さんご夫婦(最初は平成17年に息子さんが難聴やメニエール、腎臓病、胃がん等で服用を開始、平成20年3月には奥さんが白内障、緑内障などで漢方を服用開始し、平成25年からはお母さんが元気になる為の漢方を服用開始し今でも89才元気)、お母さんと息子さん2人(最初は令和元年8月に20代の長男の統合失調症の疑いの段階からの服用を開始し、他の精神疾患の症状を改善させ見事に仕事復帰、先月10月からは弟さんが皮膚疾患で両手の指や湿疹など痛くて治らない状態だったのが約一ヶ月間の漢方服用で「7割良くなった」とお母さんから言われ、今日からそのお母さんが肺疾患で漢方服用を開始します)、お母さんと娘さん2人、お父さんお母さんと息子さん娘さんの一家四人など。

 実はこの一家四人の中の38歳の娘さんが、平成26年の時に冷え性、生理痛、肩こり、帯状疱疹などで半年くらい漢方を服用したことがあり、その後結婚しなかなか妊娠できず、婦人科検査したら黄体ホルモンの低下、子宮ポリープを診断され昨年11月から婦人科の病気や症状を改善させ妊娠しやすい漢方に変えて、今年9月に妊娠成功。すぐに流産とつわり予防の漢方に切り替え、来週には妊娠5ヶ月の安定期に入ります。当然、漢方薬も継続しています。そうすると、この家系は実は5人の漢方服用になります。本人だけではなくご両親も大変喜び「漢方のおかげです。大変感謝します」と言われました。
 無事な妊娠と出産を祈ります!

10ヶ月の漢方で30代女性が自然妊娠

今日、連休明けも忙しかった。でも全国の方は少ない、東京と横浜の方だけ。

病名から言うと不妊症・腎臓病・湿疹・耳鳴り・白血病・アトピー性皮膚炎・肥大型心筋症・中耳炎など。

また、家族で当店の漢方服用している方が多い。80代のお母さんをはじめ、娘さん孫さんの2家族、お姉さんご夫婦と妹さん一家など。

漢方で改善された方の1人は、妊娠成功した30代女性です。この女性は今年1月から不妊症で漢方を服用して生理不順・生理痛・頭痛・冷え性・胃痛などの症状が改善されました。その後に卵管が閉塞していると診断され、卵管が通る漢方に変更しました。今日、本人から連絡があり、妊娠反応が陽性になり、これから病院で検査する予定だそうです。今日から流産予防の漢方に変わりまして、至急に関東圏に送ります。

無事の妊娠出産を祈ります。