漢方で70代の耳鳴り・眩暈の女性が更に改善!

今日はとても温かいです。明日は立春ですが、もう春を感じています。今年はもう雪が降らないかな。。。気候異常!少し寂しいです..

 

患者さんについて、今日の全国の患者さんの相談は珍しく少なかったです。

東京の腎臓難病の60代と80代女性、静岡の電磁波過敏症の50代女性、滋賀の蕁麻疹・白内障などの30代女性など。

 

今年1/6のブログに書いた30年前からメニエール、その後は耳鳴りで病院と漢方治療を受けましたが、なかなか良くならず半年前からは不眠になりました。不眠になると耳鳴りと眩暈が更に悪化し、狭心症の症状も悪化したので昨年11/20から当薬局の漢方を服用している70代女性は、今日の本人によると耳鳴り・眩暈・睡眠・狭心症の症状が更に改善し仕事も楽しくできるようになったそうです。前回と同じく「もっと早くに漢方薬を飲んでいればこんなに長く辛い日々を送らずに済んだのにー」と嘆かれました。今まで「昨年9月の市民検診で肺に影がある」という事を私に言わなかったのですが、やはり心配になったそうなので(本日告知されました)、今日から肺を強くする、肺の影を小さくする漢方薬を入れました。また、私の写真が載っている新聞をコピーして店に飾ってくれているそうで、お客さんがそれを見たら…「私もここの漢方を飲んでんのよー!」と同じく当薬局の漢方薬を飲んでいたみたいです。大変有難い。耳鳴りだけではなく今後の検査で肺の影も小さくなる事を祈ります。

 

ところで、引き続き日本の国民の皆様に謝罪します。

中国発のウイルスと中国に支援のマスクを多量に送る影響などで日本全国でマスクが不足しています。本当に申し訳ないです(今日、スタッフ達にも一中国人として頭を下げて謝りました)。土曜日に私自ら医療器械の会社の社長にマスクと消毒液を注文したので今日、たぶん、あれば少し位は届くカモしれません。もし、皆様の誰か…どうしてもマスクが欲しい方などに少量ですが、困った方にはマスクをあげたい、という気持ちで一杯です(あまり、こういう事を話すと“買占めの一人”とされてしまうので難しいです)。。。

 

福島は東北の一番南なので、明日の立春より早く春が来ました。写真の通り、今日の福島の紅梅は満開っ!癒やされます。

 

12月からの漢方服用で精神疾患の30代男性・頭痛の60代女性親子は共に効果を実感!

連休明けは地獄のような忙しさです。予約と来局の他にメールの相談、仙台店と福島店の対応も多かったです。やはり全国から精神疾患の相談が多く、福岡、大分、山口、奈良東京、千葉、新潟など。精神疾患の方は統合失調症の40代男性、てんかんの50代男性、自閉症の30代男性、イライラ・不眠・不安の20代の女性など。

 

良くなった患者さんもたくさんいます。昨年7月から漢方を服用している糖尿病・腎機能低下・足の浮腫み・腰痛・便秘・心臓に水が溜まっている50代男性は、昨年6月の血糖値は148、12月の最新の検査結果では110まで改善。心臓の検査でも水が減っています。その他に腰痛・便秘・足の浮腫みも改善され喜んでいます。

 

また昨年12月から、30代男性と60代女性の親子は同時に漢方を服用しています。お母さんは、以前医療従事者で漢方に対して半信半疑でしたが、今日2人の症状を確認すると、不眠・不安の精神疾患の息子さんは、夜途中で何回も起きてトイレや水を飲んだりしていましたが、夜起きなくなったと言われました。睡眠が改善し親子共に熟睡できるようになりました。また毎日ひどい頭痛・めまい・肩こり・足つる・だるい・起床がつらいなどのお母さんは、朝の起床が楽になり起床後も体が軽く、頭痛は半分以上良くなったと言われました。山形の○○病院に勤務していたと言われ、少し時間があったので西洋医学と東洋医学の違いや特徴を話しました。薬局の患者さんで癌の転移と腹水で余命1ヶ月と言われた70代女性の患者は、当薬局の漢方を服用し3年近く延命したことも話しました。

 

今日、山形の30・40代女性向けの雑誌の取材を受けました。主に女性と子どもの漢方・健康管理について話しました。できましたらブログに掲載します。

 

子どもの精神疾患だけでなく自立神経・精神的な様々な症状で悩んでいる方も多くいます。漢方で著しく改善することもあります。先週仙台の患者さんの一人で、ご主人がお医者さんの奥さんが久しぶりに来局。漢方を飲むと帰宅後のご主人が穏やかだが、飲まないとイライラ・落ち着かない・怒りやすいので漢方を服用したいと話していました。やはりご主人は、大変ストレスがあるのだと思います。

 

今日の精神疾患の方の多数も過剰診断と治療され、多量の薬を服用しても良くならず苦しんでいます。例えば今日のメール相談の一人の男性は、25歳のとき仕事のストレスで、幻覚異常の症状が出て統合失調症と診断され、20年以上治療していますが一切よくならず副作用も多く苦しんでいます。漢方は、精神安定剤より効果的で副作用もなく安心です。

 

ところで、山形は全然雪がありません。いつ雪が降るのでしょう、、

一ヶ月半の漢方服用で70代女性の30年来のメニエールの症状が改善!

まず、新年 明けましておめでとうございます。

皆さまのご健康と幸せを祈ります。そして新しい一年に皆さんの健康を守る為にスタッフと共に頑張ります。

 

今日の患者さんについて、当然長い連休明けで福島店の予約の患者さんの他に仙台の患者さんや全国10件以上のメールや電話相談の対応もあり忙しい一日でした(山形店は今日まで正月休みなので除外です)。

 

網膜変性紫斑病や肥大型心筋症など難病の他に精神疾患、不眠、ガン、皮膚病、婦人科の病気などの方が多かったです。

良くなった方の一人は、30年前にメニエール病になって以来、頭痛、眩暈、耳鳴り、不眠、便秘、膀胱炎、肩こり、冷え、疲れやすい、風邪ひき易いなどの症状があり、特に夜になると頭の半分はキンキンとして血圧が上がり耳鳴り、更に20年前からは狭心症があり心臓がドキドキしてなかなか眠れず、次の日は辛くて仕事もしなければならないので死にたいほど辛かったそうです。昨年11/20に偶然のキッカケで当薬局に来局し、漢方薬を一ヶ月半服用していますが今日の本人の話によると頭のキンキンの症状は殆ど無くなり、頭痛や眩暈は無くなり、耳鳴りや心臓の動悸も軽くなって睡眠は寝付きも良くなり熟睡できるようになり、血圧も正常になり大変喜んでいました。正月に帰省した息子さんご夫婦からは「声も顔色も依然と変わったのは何故か」と聞かれたので「一ヶ月半前から漢方薬を服用している」と言ったら息子さんご夫婦もご主人も漢方薬の効果に驚き、数十年間の悩みや辛さを考えたらなぜ早く漢方薬を服用しなかったのかと後悔していました。ちなみに今は毎日元気に美容の仕事も楽しくしています。これから、漢方薬を減らして飲む予定です。

 

ところで、正月に色んな出来事があり、休みの間に色んな事も考えました。やはり、目標・希望として昨年の全国から来た様々な難病の患者さんや不妊症の方々の効果・記録を更新しなければならないと思っています。例えば、昨年の不妊症の出産記録46才を更新して年末の問合せ48才49才の女性、今日の47才の女性達が近いうちに妊娠できるよう努力したいです。

今年は東京オリンピックもあるので成功を心から祈ると同時に今年の世界平和を心配しています。例えばアメリカとイランが戦争にならないよう祈ります。

また、写真の通りどうしても気にしている事は、水をはじめ自然・資源・薬などムダにしないようにしてほしいです。例えば、正月の食べ物をきちんと消化するために昼に一番簡単な440円のラーメンを食べましたが、私だけではなく他の方も2/3の水(スープ)が残ることは心痛いです。また二日前の報道の通り、抗菌薬の6割は必要なく風邪に効果もない、医療費はどんどん上がり2040年は国の収入の25%が医療費になるそうです。

無駄、無駄、心痛い、痛い、、、、、、

 

漢方で肥大型心筋症の60代女性の検査がまた正常!

お久しぶりでした!

今日の福島店はチョーチョー忙しかったです(汗)

まず今日の患者さんについて、妊娠16週目の40代女性は少し出血がありましたが乗り越えて順調です!また、不眠症の60代女性は漢方服用前の睡眠時間は平均2~3時間から5時間にまで改善されました。また、脳腫瘍を2回手術した40代男性も先月11月のMRI検査で再発・転移・異常なしです。また20代女性のお母さんからは電話があり「10月から漢方服用をしている娘は生理痛が著しく改善され大変楽になった」と言われ、お母さんは今年3回の頻脈や発作で病院での点滴を受けていました。特に「12月初めの発作は1分間に170回の頻脈で10分間続いた」と大変怖くて是非、当薬局の漢方薬を服用したいと申し出がありました。

 

実は今日、もう一人の心臓の難病の60代女性も来局し、今までもブログに書いていますが昨年6月から肥大型心筋症と心臓弁膜症と診断され、動悸・息苦しい等の症状がありました。心臓を強くする当薬局の漢方を服用して昨年のお盆と今年のお盆は2回続いて数年ぶりの親類の高台のお墓参りと草刈りもでき、お墓がキレイになったそうです。今日は10月の心臓の検査結果、血液検査を持って来て、なんと心臓は普通の大きさになり弁膜症も改善され「普通の様に心臓が働いている」と診断されたそうで、本人は大変安心して喜んでボランティア活動をしているそうです。元気になってあまり疲れないでほしいですが。。。

 

学会参加についての報告ですが、写真のように桜島は毎日活動していました。従って、鹿児島市内ではアチコチに粉じんがありましたが、鹿児島はとても良い印象を受けました。スタッフから毎日「お土産はイモ焼酎」とリクエストがありましたが、今日、違うものを渡すと、とても不機嫌になりました。。。

 

 

今年の学会は初めて日中ガンのシンポジウムを設け、中国の上海、忠西結合医学会から3人の教授が参加に来日しました。やはり、先進的な西洋のガン治療と免疫力・体力を高める漢方薬の併用は一番効果的なガン治療法です。

最後に、私が今回発表した不妊治療について、大変反応が良かったです。知事や有名な方も居た中で、特に産婦人科の病院の先生方から質問が相次ぎ、流産予防の漢方法や男性の不妊の漢方治療法について質問が多くされました。ちなみに、ある先生の今までの経験で最高齢の自然妊娠の年齢は45才だそうです。従って、今回発表した46才11ヶ月10日の自然妊娠・出産の女性の例は記録的と言えます。

肥大型心筋症の60代女性が7ヶ所のお墓参りが出来た!

今日は台風の影響で仙台も福島も朝から大雨でした。ちょうど通勤時間に当たってしまい、朝から靴下や靴、ズボンの下半分が全て濡れました。従って今日一日、仕事はノー靴下、ノー靴で昼休みも大雨だったのでズボンの裾を膝までまくって行きました。靴とズボンが濡れた男女のサラリーマンを見た時、膝までまくっている自分は大変良かったと思いました。同じ格好で歩いている人は居ませんでしたけど。。。

 

患者さんについて、やはり雨の影響でキャンセルの方もいましたが、ほとんどの皆さんが予約通りに来局してくれ、幸い15時には完全に雨が止みました。

やはり難病とガンの患者さんが多く、血小板減少性紫斑病の30代女性、60代の肥大型心筋症の女性、パーキンソンの60代女性、肺がん手術後に再発・骨転移の70代男性、肺がん・胸水で手術ができず抗がん剤治療を受けて肝機能異常の80代女性、間質性肺炎の60代男性などなど。

良くなった方も多く、目の視力や血液検査で腎機能や造血機能の結果が良くなった方や半年ぶりの肺臓の検査で肺の影がほとんど無くなったと診断され結果が良くなった方など、良い症例が沢山いましたが、昨年の8/20のブログにも書いていますが、7年前に肥大型心筋症と診断されて、2年前には心臓弁膜症と診断され息切れ、動悸、不整脈、疲れやすい、風邪ひき易い、咳、耳鳴りなどの症状があり昨年6月から当薬局の心臓を強くする漢方薬を服用開始した60代女性は、一昨年のお盆には2ヶ所しかお墓参りが出来なかったのが、去年は8ヶ所お墓参りが出来て(たしか福島の他に二本松やいわき等があり、特に福島の一ヶ所のお墓は急な坂の高い長い階段を登れています。また、数年ぶりのヶ所なので草や雑草が多くて入れなかったので草刈りもしたそうです)、今日の話では今年も元気にお盆中に福島の他に二本松、いわき等7ヶ所を参れたそうで、本人はいつも喜んでいます。来週からは築130年の家のキッチンなどのリフォームをする予定だそうで「体力的にも全然大丈夫」と自信満々です。

、、、ところで、ただ今気付いたことは、昨年8ヶ所のお墓参りだったのに、今年は何故一ヶ所少ないのでしょう?お墓が無くなることはあり得ないし…次回の来局の時に確認します!7か8ヶ所よりは築130年の家に大変興味が深いです。立派な木造の家でしょう、大きい屋敷でしょう…。

 

最後に、また雨のせいで今日、桃・梨の収穫ができませんでした!家に梨の在庫は少しありますが、桃はゼロ!水曜日には大収穫したいです!

漢方で70代男性の湿疹・痒みが8割以上改善!

今日は勉強の為に仙台でセミナーがあるので、早目に帰ります。

 

患者さんについて、やはり様々な難病の患者さんが多かったです。

70代の間質性肺炎の男性、IgA腎症の10代の子供さんや40代女性、骨髄異形成症候群の20代男性、その他にはやはりガンの方が多かったです。

食道がん・咽頭がん再発した後にまた再発の疑いがある50代女性、肺がんで胸水があり抗がん剤治療を受けている80代女性などなど。

 

良くなった患者さんも沢山いました。

ずっと生理不順の20代女性は、半年間の漢方服用で先月から生理が順調になりました。また、胸が苦しくて痛い狭心症の60代女性は、漢方薬を二週間服用して症状が軽くなり、夜は眠れるようになりました。

 

夏になると汗をかいたり、紫外線が強いので、皮膚病が悪くなりやすい季節で皆、皮膚科の塗り薬や飲み薬を服用していますが、なかなか良くならない方が多いです。やはり皮膚も身体の一部分ですので、体質改善をして身体の中から治すことは漢方の皮膚病を治す基本です。

二十数年前から全身の湿疹や痒み、特に冬と夏が酷くて4年前から〇〇大学病院での治療を受けていた70代男性は、なかなか良くならず、糖尿や高血圧もあり病院の薬は11種類服用していましたが血糖値も血圧も高いままで、さらに皮膚病が悪化し皮膚科の薬の副作用で両足の皮膚が薄くなって赤くなっていました。平成29年12月から当薬局の体質改善の漢方薬を服用して、平成30年7月まで漢方薬を服用し8割~9割良くなり血糖値や血圧も下がりました。その時、本人は「もう良くなった」と自己判断で漢方薬を中止しました。今年一月から、やはり皮膚の痒みや湿疹がまた出てきて血圧も血糖値も高くなったので、また体質改善の漢方薬を服用再開。今日は本人と奥さんが来局し、両足の湿疹や赤み、お腹の湿疹もほとんど見られなくなり、本人から「8割以上良くなって便秘も改善、血圧と血糖値も正常値になった」と言われました。しかし、皮膚科の薬は服用していませんが内科・消化器科の薬は相変わらず9種類服用しています。高齢なので肝機能や腎機能を心配した私は「血液検査をした方がよいです」と言いました。

 

ところで、最近の広告や宣伝などに色んな名前の漢方薬が出ています。今日の新聞の広告を見たら写真①の通り、尿のトラブルに飲んで効く≪漢方の聖地 奈良の医薬品に注目!!奈良の八味地黄丸錠8種類の生薬≫、などなどが書いてありますが、奈良を付けても、最後に錠を付けても元々は写真②のとおり(上の字は私が勉強で書いたものです)中国の漢の時代の「八味地黄丸」(出典は漢・張仲景<金匱要略>)と同じです。やはり、少なくともこの漢方薬の出典の出所を書いてほしいです。まぁ、ご存じの通り奈良は昔から中国との交流が盛んな土地なので、鑑真和尚からの教えでしょうけど。

写真①

写真②

 

今日の福島は暑いです!下の写真の通り『日本と中国』という新聞の夏の熱中症対策のコラムを読んでほしいです。漢方医学からみると、熱中症の予防の食事療法は…やはり「緑豆湯」です!!

漢方で心臓の難病である肥大型心筋症の60代女性の症状が改善!

今日の福島は涼しく、午前中は曇りでしたが午後は久しぶりに晴れました。

 

今日の一人、精神疾患と診断されて5種類の心療内科の薬を服用しても良くならない50代後半の男性のお父さんが代理で来局しました。やはり、息子さんの病気を心配し漢方でなんとか良くなって仕事復帰できるような気持ちが強いそうです。息子さんの年齢とお父さんの容姿を見ると「もう80才~90才の間かな」と思ったので年齢を聞いたら「86才」と言われ…偶然ですが、亡くなった父と同じ年齢だったので当然、父の事を思い出しました。もう早いもので亡くなってから6年が経ちます。

 

患者さんについて、やはり難病の患者さんが多かったです。

肥大型心筋症の60代女性、非結核性抗酸菌症の50代女性、骨髄異型性症候群の40代女性などなど。

 

良くなった患者さんも沢山いました。

ちょうど一年前の6/20からイライラ、不安感、不眠、頭痛、眩暈、耳鳴り、息切れ、動悸、食欲不振、吐き気、便秘、生理不順などの症状でずっと心療内科の治療を受け、多量の薬を服用していた(多い時は18種類)40代女性は、一年間の体質改善の漢方薬服用で天気が悪い時の頭痛、怠さ、便秘の他に全ての症状が改善され元気になり、喜んでいます。また、先月からは二種類の睡眠薬を半錠ずつ服用すると言ったら、今日は本人から「その日の夜から半錠にしてみたら、一錠ずつ飲むのと同じく眠れています」と言われました。これから更に減る予定です。

また、昨年6/20から漢方薬を服用している肥大型心筋症の60代女性は、昨年の夏から息切れや動悸などの症状が改善され、昨年のお盆には数年ぶりに高台のお墓参りに行くことが出来て、今年の4月には5年ぶりにお寺の手伝いを3日間できたそうで、また、5/24の心臓の検査では「心臓の大きさは変わらずで心臓の肥大が止まっている」と言われたそうです。本人はとても喜んでいます。

 

夕方、福島の○○新聞社の担当者が来局し、35年前から始まった〇〇カルチャー教室(毎年9月から開講で毎月一回、生活や暮らし、健康、文化などを学ぶ講座)にて8月の閉講式の健康講座の講師依頼の為に来ました。忘れましたが、持ってきた資料によると2011年5月から私が毎年、講座を行っていて通算今回で9回目になります。今まで漢方薬、漢方の歴史、様々な病気の漢方治療を話しました。リピーターも多いので今回は何を話そうか、これから考えますが迷っています。