漢方薬でまた40代の女性が連続で妊娠成功

今日は寒いですが天気予報の通り大雪にはならず良かったです。実は、昨日山形店で結構雪かきをしました。朝起きたら腰と腕が痛かったです。

患者さんのことについてですが、当然、仙台店は連休明けの初日だったので大変忙しかったです。正月前後に突然出血や肺炎になって入院した方もいますし、漢方で頭痛、腹痛、めまいなど改善され元気に登校できるようになりましたが正月の連休明けにまた体調が悪くなり学校に行けなくなった高校生の方もいます。様々な症状が改善され検査結果が良くなった方もたくさんいます。例えば、平成31年1月から慢性腎不全で漢方薬を服用している60代の男性は漢方薬を服用する前のクレアチニンの値 が2.06から徐々に改善され平成31年5月には1.91、11月には1.74、昨年の10月には1.60、最新の今年1月7日には1.58まで改善されました。

ところで昨日に引き続き朝一番に東京の40代の女性(この女性の弟さんとお母さんも当薬局の漢方薬を服用したことがあります。)から連絡があり自宅と病院の尿検査で妊娠検査薬陽性の反応があり来週に病院で再検査と言われたそうです。昨日の40代の自然妊娠の方と同じく正月前に41歳になったばかりで「漢方薬でこんなに早く妊娠に成功してびっくり」と大変喜んでいました。実は、この女性は平成27年から生理不順、生理痛、子宮筋腫、子宮頸がん、中等異常で漢方薬を服用したことがあり、昨年夏の婦人科の検査で子宮頸がん中等異常も正常になり子宮筋腫も大きくなっていないです。昨年10月に結婚して子どもがほしくて不妊治療か相談されましたが私の勧めで漢方薬を選びました。今日からは流産予防の漢方薬に変えることにしました。無事の妊娠、出産を祈ります。

皆さまと同様に東京をはじめ全国のコロナ感染者が毎日増加していることを大変心配しています。私から見ると今の政府の対策は中途半端でなかなか良い結果が出ないかなと思います。もちろん、もっと良い方法がないかもしれません。今日漢方を服用している科学者で元○○大学学長の先生と話したら、彼は中国の全都市のロックダウンや全市民のPCR検査の予防対策と漢方薬の服用法にすごく感心を持っていました。今日読んだネットの記事の写真の通り今の政府の対策は非科学的と言った科学者がいます。また政府と国民たちは間違いなく2月末からのワクチン接種に期待していますが、接種後の効果やウイルスの変異の速さを考えれば期待できないかもしれません。この先生にはコロナウィルス感染の漢方予防と治療についても説明しました。

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新年早々、漢方で40代の女性が妊娠成功

今日の仙台も山形もとてもいい天気です。今後夕方は一転大雪の予定です。

患者さんのことについて、IℊA腎症の方が多い。40代女性、60代女性と10代の男の子、みんな良くなっていることが何より嬉しいです。H29年6月から当時8歳で漢方を服用している男の子のお母さんから連絡があり12月に病院の検査で尿蛋白がマイナス、1年以上マイナスなので病院から今後検査しなくてもいいと言われました。
またH26年3月から当時50代で漢方を服用しているIℊA腎症の60代の女性は、漢方を服用する前のクレアチニンはずっと1.5~1.8でだんだん悪化しましたが、約7年間ずっと腎臓を強くする漢方を服用し現在は1.2~1.3で安定しています。例えば10月の検査のクレアチニンは1.26、12月は1.29です。もし漢方を服用していなかったら透析になっていた可能性があると思います。

ところで1番嬉しいことは昨年7月から漢方服用している当時30代の不妊症の女性は、年明け1月3日の尿検査で妊娠陽性反応が出ました。来週病院へ検査に行く予定ですが多分99.9%以上妊娠と診断されると思います。今日から流産予防の漢方に変わりました。無事の妊娠と出産を祈ります。ちなみにこの女性は40歳になったばかり、新年早々の妊娠成功はとても喜んでいることでしょう。

もう1人の40代後半の不妊症の女性は、まだ妊娠成功していませんが1年前の婦人科の検査で卵胞は全然なかったが昨年12月の1年振りの検査で卵胞を見つけたと言われました。これも妊娠成功の一歩と思います。今までの47歳出産の奇跡を超えこの女性の妊娠成功を祈ります。

3ヶ月の漢方で60代の男性の腎機能改善

今日も家族で漢方を服用している方が多い。
50代女性は平成23年当時40代の時から漢方を服用。その1年後、当時70代のお母さんも服用。今、婦人科の病気やうつ病、癌などの病気を乗り越え、共に元気です。
昨年12月から漢方を服用している目の病気の60代女性は目の病気が良くなって、今年7月から腎機能低下のご主人と腎機能異常の息子さんも漢方を服用。
40代のご夫婦と70代のお父さん、40代女性と10代の娘さん、40代の女性と10代の息子さん、40代のご夫婦と20代の娘さん、共に当店の漢方を服用しています。
良くなった方の1人は、若い時から尿酸が高くて腎機能低下で今年6月の検査でクレアチニンは2.09、eGFR26.0、尿酸9.3で当店の漢方を服用した。
奥さんの紹介で今年の7月2日から腎臓を強くする漢方を服用して、今日は最新の12月7日の検査結果もできまして、共に改善されました。クレアチニン1.99、eGFR27.3、尿酸8.8共に良くなった。
残念な事もある。もう1人の60代男性は腎ネフローゼで病院の薬を7種類服用、腎機能が著しく悪くなって、今年7月から漢方を服用しいていますが、既にクレアチニン4.8以上になって、なかなか改善されなくて病院から来年5月に透析すると言われました。あと5ヶ月位で何とか漢方で少しでも腎機能改善できるように祈っています。
もう1つ嬉しい事は30代20代女性、共に妊娠順調で5ヶ月と6カ月になります。

目の難病の50代の男性は漢方薬で視力肝機能腎機能、血糖値なども改善

目の難病の50代の男性は漢方薬で視力肝機能腎機能、血糖値なども改善

 

今日は大変忙しかったです。関東圏だけではなく九州、北海道の方からも相談がありました。

当薬局の漢方薬を服用して不妊治療を繰り返しても失敗していた44歳の女性が妊娠に成功、元気なお子さんが生まれて今2ヶ月になりますが、酷い湿疹が出て今日から親子で漢方薬を服用することにしました。みなさんは多分、2ヶ月の赤ちゃんが漢方薬を飲めるのかと疑問や心配をされるかもしれませんが全然問題ありません。今まで生後1ヶ月で漢方薬を服用した赤ちゃんもいます。この2ヶ月の赤ちゃんはお母さんのお腹の中にいた時から毎日お母さんが飲んでる漢方薬で慣れていたことでしょう。

今日は新患の患者さんが多かったです。症状が改善された患者さんも多かったです。婦人科の病気が良くなって妊娠順調の30代の女性もいました。また糖尿病の合併症で足指の腫れ、痛み、赤み、炎症があり今年の2月から漢方薬を服用してほとんどの症状が改善した88歳の女性などなど・・・。最後に50代の目の難病の方の漢方薬服用の結果を少し詳しく書きます。

この男性は2、3年前に右目の違和感があり、裸眼視力は0.04、眼鏡を掛けても0.6で、生活や仕事にも影響があり、眼科で網膜前膜(黄斑変性症)と診断され手術を勧められました。また、7,8年から脂肪肝、肝機能異常、コレステロール値や血糖値が高く、腎機能異常もあり2019年5月18日から当薬局の漢方薬を服用して8月から目の疲れ、視力が改善し、以前から服用していた薬の量も減りました。昨年11月の健康相談では肝機能・腎機機能、血糖値、コレステロール値なども改善されました。今日は本人から11月2日の健康診断と写真の通り、半年ぶりの眼科の検査結果を持ってきまして、全ての結果が改善されていました。例えば、2018年11月22日の健康診断では血糖値のHbA1cが6.1から今年11月2日の結果では正常の5.8、肝機能のGPTは53から正常の30、腎機能のクレアチニンは1.16から正常の1.07、総コレステロールは224から正常値の197、動脈硬化指数(AI)は3.3から正常の2.9まで改善しました。特に写真の通り、半年前の右目の視力は裸眼の0.05から0.08まで、また矯正視力は0.06から0・9まで改善されました。眼だけではなく肝機能・腎機能など様々な検査結果が改善され本人は大変喜んでいます。私から「手術を受けないで当薬局の漢方薬治療を選んで良かったでしょう」と言ったら大笑いしていました。

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漢方で20代と30代の女性3人が妊娠成功

今日の山形は雪ではないが雨で寒いです。

患者さんのことについて。まず家族の中で話題になり広がり3、4人あるいは家族全員服用していることが多いです。60代女性は頭痛・めまい・肩こりで当店の漢方を服用し良くなった後、自閉症と肝機能異常の息子さん、甲状腺異常と機能低下・不妊症の娘さん、腎機能異常のご主人も服用。みなさん自覚症状や検査結果が良くなっています。

 

今日驚いていることは、なんと3人の女性から妊娠成功の報告があります。1人は20代女性で婦人科の検査正常ですがなかなか妊娠せず今年9月から漢方を服用。昨日成功の報告がありました。やはり20代で婦人科の病気がないと漢方の効果が出やすいと考えられます。

もう1人の妊娠成功した方は30代前半で今年1月から漢方を服用。なかなか妊娠せず検査したら両側の卵管閉鎖、卵巣の年齢は40代、卵子の質が悪い、数も少ないと言われました。今年1月から子宮・卵巣の機能を高める、卵子の質を良くする、卵管閉鎖を改善する漢方を服用し見事に自然妊娠成功。少し出血がありますが今日から流産予防の漢方を服用します。

もう1人の妊娠成功した方も20代女性でこの方は更にラッキーで10月から漢方を服用しすぐに妊娠成功しました。

みなさんおめでとうございます。無事のご出産をお祈り致します。

 

なんとなく最近妊娠成功した方が多い。何故でしょう・・。お正月が近くなりみんな家族が増え喜んでお正月を迎えられるでしょう。漢方ではなく神様のお陰でしょうか・・

13年間漢方薬を服用しているパーキンソン病の60代の男性は元気で定年まで仕事が出来ました。

今朝どうしても心配で、今月の21日に妊娠に成功して24日から流産予防の漢方薬を服用している関東在住の30代女性に電話をしたら水曜日から少量の出血があり、木曜日、金曜日、そして今日も出血があったそうです。以前、妊娠に成功したら出来るだけ安静にして仕事を休んでくださいと話をしましたが、毎日忙しく今日も休みの予定のところを出勤したそうです。来週の水曜日に病院に検査に行く予定だそうですが、流産にならないように祈っています。今すぐ家に帰って横になって欲しいです。実は不妊症の女性はなかなか妊娠しにくいだけではなく大変流産しやすいのです。
従って当薬局の不妊症の女性達には妊娠に成功したら1日も早く流産予防の漢方薬を服用し、安定期に入ってからも可能なので出産まで漢方薬を継続して欲しいです。また、日常生活の中で一番流産を防ぐ方法は、例えば出来るだけトイレ、食事以外は毎日横になって安静になることです。漢方薬医学の考え方は気が弱くなると持ち上げる力が弱くなることです。どんなに胎児が小さくても地球の引力で下に落ちやすくなります。心配、心配・・・・・。

今日はお一人の患者さんについて書きます。平成16年パーキンソン病と診断され7種類の薬を服用しても手足の震え、体の硬直、歩行困難があった当時50代の男性は友人の紹介で平成19年12月から当薬局の腎臓と肝臓を強くし血流を良くする漢方薬の服用を開始しました。今日は約4ヶ月ぶりに元気に来局。この男性は漢方薬を服用して改善された症状や進行を止めた症状もあり、例えば手足の震え、体の硬直、歩行困難は13年経ってもほとんど進行がありません。本人は分からないかもしれませんが60歳定年まで毎日ハードで出張も多い仕事が出来たことが証拠の1つです。また定年した後も再雇用され今も元気に仕事をしています。今は年に3,4か月分の漢方薬を服用しています。本人はとても明るくユーモアがあり冗談好きです。今日のカウンセリングの最後にも「仕事の量は現役と同じなのに給料は現役の時の3分の1」と冗談を言われました。
ところで、久しぶりに昼食を披露します。写真の通り大変簡単で少量ですが、中身は豊富です。かぼちゃ、山芋、落花生1個(本当に今年最後の1個です)、むかご(数えていませんが沢山)、ほうれん草、昆布、豆腐、少し見えますが豚肉1枚、その下に見えないものもありますが、大根、白菜、チンゲン菜、ネギの12種類です。ちなみに朝食は豆乳、牛乳、納豆、パン、卵、トマト、キュウリ、セロリの他に落花生、黒ゴマ、クルミ、小魚、アーモンド13種類でした。従って、夕食は6種類を食べれば、一日30種類以上のものを食べる目標を達成できます!夕食は果物と食べたいものを優先にするかな、、、、、
写真の通り、数えられないほど沢山のむかごを「欲しい方どうぞ」と、友人から頂きました。でも、スタッフ5人中2人しか取らなくて、みんながあまり食べないことにビックリしました。長芋より栄養がいいのに・・・・。多すぎて私はしばらく食べきれないので少し友人にあげました。こんなにむかごが採れるので長芋も山のように採れるでしょう。こんなに沢山のむかごを全部埋めたら来年は更に何十倍何百倍の長芋とむかごが採れるれるでしょう。いずれにしても来年も友人から沢山のむかごを送ってくれることを楽しみにしています。

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約一年間の漢方で38才女性は妊娠成功!!

 今日は昨日より全国からの相談の方が多かったです。
 例えば広島の40代男性、愛知県の50代女性と20代の男性親子、栃木県の20代の男性と10代の弟さんなど。
病名から言うと、難病をはじめ色々です。
非結核性抗酸菌症、自己免疫性肝炎、うつ病、統合失調症、過敏性腸症候群、慢性膵炎、緑内障、胃がん手術後、高血圧、肝機能異常、等々です。

 やはり家族の方も多かったです。
 80代女性と60代の息子さんご夫婦(最初は平成17年に息子さんが難聴やメニエール、腎臓病、胃がん等で服用を開始、平成20年3月には奥さんが白内障、緑内障などで漢方を服用開始し、平成25年からはお母さんが元気になる為の漢方を服用開始し今でも89才元気)、お母さんと息子さん2人(最初は令和元年8月に20代の長男の統合失調症の疑いの段階からの服用を開始し、他の精神疾患の症状を改善させ見事に仕事復帰、先月10月からは弟さんが皮膚疾患で両手の指や湿疹など痛くて治らない状態だったのが約一ヶ月間の漢方服用で「7割良くなった」とお母さんから言われ、今日からそのお母さんが肺疾患で漢方服用を開始します)、お母さんと娘さん2人、お父さんお母さんと息子さん娘さんの一家四人など。

 実はこの一家四人の中の38歳の娘さんが、平成26年の時に冷え性、生理痛、肩こり、帯状疱疹などで半年くらい漢方を服用したことがあり、その後結婚しなかなか妊娠できず、婦人科検査したら黄体ホルモンの低下、子宮ポリープを診断され昨年11月から婦人科の病気や症状を改善させ妊娠しやすい漢方に変えて、今年9月に妊娠成功。すぐに流産とつわり予防の漢方に切り替え、来週には妊娠5ヶ月の安定期に入ります。当然、漢方薬も継続しています。そうすると、この家系は実は5人の漢方服用になります。本人だけではなくご両親も大変喜び「漢方のおかげです。大変感謝します」と言われました。
 無事な妊娠と出産を祈ります!

10ヶ月の漢方で30代女性が自然妊娠

今日、連休明けも忙しかった。でも全国の方は少ない、東京と横浜の方だけ。

病名から言うと不妊症・腎臓病・湿疹・耳鳴り・白血病・アトピー性皮膚炎・肥大型心筋症・中耳炎など。

また、家族で当店の漢方服用している方が多い。80代のお母さんをはじめ、娘さん孫さんの2家族、お姉さんご夫婦と妹さん一家など。

漢方で改善された方の1人は、妊娠成功した30代女性です。この女性は今年1月から不妊症で漢方を服用して生理不順・生理痛・頭痛・冷え性・胃痛などの症状が改善されました。その後に卵管が閉塞していると診断され、卵管が通る漢方に変更しました。今日、本人から連絡があり、妊娠反応が陽性になり、これから病院で検査する予定だそうです。今日から流産予防の漢方に変わりまして、至急に関東圏に送ります。

無事の妊娠出産を祈ります。

漢方で自然妊娠した30代女性は来月出産予定

今日の山形は晴れ、暑いほどあたたかい。
全国から難病の方の相談が多い。山口県の突発性血小板減少紫斑病の20代男性、神奈川県のIgA腎症の40代女性、埼玉県の骨髄腫の80代男性、山形県の骨髄異形成症候群の60代女性、山形県の髄膜腫の40代女性など。

今年7月から漢方を服用している30代後半の不妊症の女性はまだ成功していませんが、今年2月から漢方を服用している30代前半の女性は4月に自然妊娠成功、その後流産やつわり予防の漢方を服用し妊娠順調。12月末に出産予定です。今日本人の話によると、赤ちゃんは2000gだそうで、あと1ヶ月で出産を考えると多分3000g超えると思います。赤ちゃんの体重が3000g以上まで成長し無事の出産を祈ります。

漢方で44歳の不妊症の女性が元気な男の子を出産!3400g!

漢方で44歳の不妊症の女性が元気な男の子を出産!3400g!

 

今日は印象深い患者さんのことが多かったです。

①一番多く病院の薬を服用している方は80代の男性で血液内科の薬は8種類、整形外科の薬は3種類、泌尿器科の薬は4種類、眼科の薬は2種類、合計17種類です。

血液検査で肝機能・腎機能も異常です。

②潰瘍性大腸炎の60代の男性は平成27年6月から漢方薬を服用。1年後、平成28年8月の検査で腸の炎症は無くなり、血便、下痢の症状も改善され、病院の薬を止めました。その半年後、漢方薬も卒業しました。

今日は3年半ぶりに来局。潰瘍性大腸炎の症状は一切ありません。病院の検査で再発もなく、大変喜んでいます。2ヶ月前から、両手脚に湿疹、痒みがあり、皮膚科の塗り薬で良くならなくて、また、当薬局の漢方薬を服用することにしました。

③9月11日から漢方薬を服用している逆流性食道炎、イライラ、不安、動悸、不眠などの症状がある50代の女性は、2ヶ月間、漢方薬を服用して、逆流性食道炎はまだ改善されていませんが、イライラ、不安、のぼせ、火照り、不眠、動悸、不整脈、腰痛、脚の痛み、脚のつりが改善されました。

今日、漢方薬を変えたので、これから逆流性食道炎も改善されるはずです。

④一番嬉しい患者さんのことですが、平成30年5月から漢方薬を服用して耳鳴り、冷え性、生理痛が改善された当時41歳の女性は、漢方薬を服用して今年2月に自然妊娠に成功しました。すぐに、流産予防の漢方薬を服用して妊娠中、ずっと順調で10月26日に44歳で元気な3400gの男の子が生まれました。

今、便秘、痛みがあり、また、漢方薬で改善したいとのことです。妊娠中もずっと漢方薬を服用している効果か、母乳がとても多いそうです。大変嬉しく、お子さんがスクスクと成長することを祈りします。

 

腎機能異常の60代の男性も漢方薬で改善し、9月にクレアチニン数値が3.20から10月18日に3.01まで改善されました。