婦人科で2回手術をして漢方薬を服用した40代の女性が出産したお子さんは元気です。

皆様お久しぶりです。10日の日に雪の坂道で転んで左目の下を打撲、内出血により12日から14日まで休んでいました。当時の状況を再現すると坂道を上がった所に氷があり足元が滑り、倒れそうになって左側の手すりを掴もうとしましたが間に合わず、ポールにぶつかってしまいました。お知らせもせずブログも更新できなく皆様に大変ご心配をお掛けしたことをお詫びいたします。写真の通り視力には一切影響がなく他のところも骨折がなく良かったなと思います。もし、1~2㎝上だったら丁度眼球の所で失明の可能性もあったかもしれません。また、いつもみんなから私の目が小さいと言われるのですが、もし目が大きかったら眼球に丁度当たって伊達政宗のように独眼竜になるところでした。そういう意味では小さい目で良かったと思います。今日からは通常通り出勤出来て大変嬉しいです。
患者さんのことについてですが、3日間の休んだことは大変影響が大きいです。福島店と山形店の患者さんは来週に変更して頂き、今日は電話、メール相談の方も多く全国各地からの相談も多かったです。一番遠い方は熊本県の80代のパーキンソン病の男性でした。他に愛知県の80代の乳がんの女性、兵庫県の40代のIga腎症の女性、神奈川県の多発性骨髄腫の50代の男性など難病の方も多かったです。潰瘍性大腸炎の50代の女性、網膜色素変性症の50代の男性、自己免疫性肝炎の40代の女性などもいました。他に癌や不妊症の女性も多かったです。
以前、当薬局の漢方薬を服用して出産され元気な息子さんと共に漢方薬を服用している40代の女性は実は婦人科の卵巣の腫瘍の手術をして妊娠はなかなか難しいと言われましたが2013年1月から約2年間漢方薬を服用して妊娠に成功、2015年7月に体重3400gの元気な息子さんが産まれました。その後、ご主人の転勤により引っ越されましたが昨年1月からまた本人の免疫力を高めがん再発予防、花粉症改善などの漢方薬を服用しています。5歳の息子さんも当薬局の漢方薬と縁があり咳、鼻水、風邪を引きやすいなどの症状を改善する漢方薬を嫌がることもなく服用しています。
ところで目の病気のご主人と離れて住んでいるアトピー性皮膚炎の20代の息子さんと目の病気と症状で服用している50代の女性から1年間息子さんが漢方薬を服用してもまだ良くならないと言われて他店舗のこの女性の息子さんの相談カードを見たら昨年7月から漢方薬を服用していませんでした。その事をこの女性に言ったら女性から今も漢方薬を服用しているし、しかも毎月漢方薬代を息子さんに送っていると言われました。息子さんの噓がばれたかもと思いました。今晩この女性から電話で息子さんは間違いなく叱られるでしょう。
最後に皆さんに心配を掛けないために怪我した写真を公開します。熊の目みたいでしょうか?パンダの目みたいでしょうか?どちらにしても間違いなく目が小さいです。
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漢方薬でまた40代の女性が連続で妊娠成功

今日は寒いですが天気予報の通り大雪にはならず良かったです。実は、昨日山形店で結構雪かきをしました。朝起きたら腰と腕が痛かったです。

患者さんのことについてですが、当然、仙台店は連休明けの初日だったので大変忙しかったです。正月前後に突然出血や肺炎になって入院した方もいますし、漢方で頭痛、腹痛、めまいなど改善され元気に登校できるようになりましたが正月の連休明けにまた体調が悪くなり学校に行けなくなった高校生の方もいます。様々な症状が改善され検査結果が良くなった方もたくさんいます。例えば、平成31年1月から慢性腎不全で漢方薬を服用している60代の男性は漢方薬を服用する前のクレアチニンの値 が2.06から徐々に改善され平成31年5月には1.91、11月には1.74、昨年の10月には1.60、最新の今年1月7日には1.58まで改善されました。

ところで昨日に引き続き朝一番に東京の40代の女性(この女性の弟さんとお母さんも当薬局の漢方薬を服用したことがあります。)から連絡があり自宅と病院の尿検査で妊娠検査薬陽性の反応があり来週に病院で再検査と言われたそうです。昨日の40代の自然妊娠の方と同じく正月前に41歳になったばかりで「漢方薬でこんなに早く妊娠に成功してびっくり」と大変喜んでいました。実は、この女性は平成27年から生理不順、生理痛、子宮筋腫、子宮頸がん、中等異常で漢方薬を服用したことがあり、昨年夏の婦人科の検査で子宮頸がん中等異常も正常になり子宮筋腫も大きくなっていないです。昨年10月に結婚して子どもがほしくて不妊治療か相談されましたが私の勧めで漢方薬を選びました。今日からは流産予防の漢方薬に変えることにしました。無事の妊娠、出産を祈ります。

皆さまと同様に東京をはじめ全国のコロナ感染者が毎日増加していることを大変心配しています。私から見ると今の政府の対策は中途半端でなかなか良い結果が出ないかなと思います。もちろん、もっと良い方法がないかもしれません。今日漢方を服用している科学者で元○○大学学長の先生と話したら、彼は中国の全都市のロックダウンや全市民のPCR検査の予防対策と漢方薬の服用法にすごく感心を持っていました。今日読んだネットの記事の写真の通り今の政府の対策は非科学的と言った科学者がいます。また政府と国民たちは間違いなく2月末からのワクチン接種に期待していますが、接種後の効果やウイルスの変異の速さを考えれば期待できないかもしれません。この先生にはコロナウィルス感染の漢方予防と治療についても説明しました。

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新年早々、漢方で40代の女性が妊娠成功

今日の仙台も山形もとてもいい天気です。今後夕方は一転大雪の予定です。

患者さんのことについて、IℊA腎症の方が多い。40代女性、60代女性と10代の男の子、みんな良くなっていることが何より嬉しいです。H29年6月から当時8歳で漢方を服用している男の子のお母さんから連絡があり12月に病院の検査で尿蛋白がマイナス、1年以上マイナスなので病院から今後検査しなくてもいいと言われました。
またH26年3月から当時50代で漢方を服用しているIℊA腎症の60代の女性は、漢方を服用する前のクレアチニンはずっと1.5~1.8でだんだん悪化しましたが、約7年間ずっと腎臓を強くする漢方を服用し現在は1.2~1.3で安定しています。例えば10月の検査のクレアチニンは1.26、12月は1.29です。もし漢方を服用していなかったら透析になっていた可能性があると思います。

ところで1番嬉しいことは昨年7月から漢方服用している当時30代の不妊症の女性は、年明け1月3日の尿検査で妊娠陽性反応が出ました。来週病院へ検査に行く予定ですが多分99.9%以上妊娠と診断されると思います。今日から流産予防の漢方に変わりました。無事の妊娠と出産を祈ります。ちなみにこの女性は40歳になったばかり、新年早々の妊娠成功はとても喜んでいることでしょう。

もう1人の40代後半の不妊症の女性は、まだ妊娠成功していませんが1年前の婦人科の検査で卵胞は全然なかったが昨年12月の1年振りの検査で卵胞を見つけたと言われました。これも妊娠成功の一歩と思います。今までの47歳出産の奇跡を超えこの女性の妊娠成功を祈ります。

漢方で30代女性の生理が来たり、40代女性の肉腫の腫瘍も良くなった!

 今日の福島は晴れですが寒いです。
 全国からの相談の方が多く滋賀県の30代女性、静岡県の40代女性、神奈川県の40代女性、千葉県の30代女性や70代男性、10代の男子、東京の40代男性や70代女性などなど。

 先週金曜日のブログに書いた(漢方薬の浣腸で肺炎の38度の熱が下がった)91才男性の奥さんは「感謝も伝えたい」、と言い突然タクシーで来局しました。ご主人は昨日も今日も体温は37度以下で重篤の状態を乗り越え頑張っています。
今日は他にも良くなった患者さんが沢山いました。
 例えば静岡の40代女性は、肉腫の手術後から漢方薬を服用し(平成27年11月から服用開始)、今回5年目の節目としてRET検査をすると正常で再発・転移がありませんでした。
 また、滋賀県の30代女性は、平成31年5月からの漢方を服用開始し、今年に入って2月からキチンと服用し続けると、8月には1年9カ月ぶりに生理が来て9月10月11月と一回ずつ来ているそうです。

2ヶ月の漢方薬で30代の女性の10種類以上の症状が改善

今日は子宮内膜症・卵巣腫瘍の20代の女性、卵巣腫瘍の手術をした後再発した30代の女性、乳癌の手術をした後再発した40代の女性、円形脱毛の30代の女性、更年期障害の40代の女性、乾癬の40代の女性、不妊症の40代の女性、アトピー性皮膚炎の30代の女性など婦人科の病気の方と若い女性の方が多かったです。特にこれから結婚出産予定をしている若い方が多かったです。やはり手術やホルモン治療より自然の漢方薬を選ばれたようです。

その中の一人の30代の女性は8月に子宮ポリープ、9月に卵巣腫瘍の手術をしました。また冷え性、風邪を引きやすい、アレルギー性鼻炎、むくみ、頭痛、立ちくらみ、動悸、咳、下痢、不眠などの症状があり友人の紹介で婦人科の病気の再発を予防の為に、10月17日から当薬局の漢方薬を服用しました。今日、本人の話によると婦人科の検査で異常もなく、頭痛、めまい、鼻水、くしゃみ、冷え性、不眠、下痢、咳などの症状は全て改善されて喜んでいるのと同時になぜ一つの漢方薬で全身の症状に効くのかと訊かれました。

1年ぶりにお母さんと一緒に来局された小学生の男の子は平成28年7歳の時、視力低下と緊張しやすく寝つきが悪くて当薬局の漢方薬を服用開始しました。その後4年間漢方薬を服用して今は視力や寝つきの悪さ、耳鳴りも改善し勉強の際の集中力も高くなりました。来月は進学・受験の為もっと集中力を高め、不安、緊張を緩和する漢方薬に変更することにしました。希望の進学校に合格されることを祈ります。その中の1種類の漢方薬健康食品は中国の厚生省が承認した第1級漢方薬6品目の中の一つで漢方古典にも記録されている雷震子と言います。野生の雷震子は地下2~50メートル深くにある白アリの巣から成長し、その細い茎が土から出てきて雷の時、振動することが名前の由来となっています。ご存知の通り白アリなどのアリは体が小さくて体重の何倍何十倍ものを運ぶ力を持っています。また遠く巣から離れても巣に戻る記憶力を持っています。現代の医学研究で雷震子には人間の脳内の必須アミノ酸及び興奮性神経と抑制性神経の伝達物質も入っていることがわかっています。「四川中薬誌」によると補気固腎・健脳益智・鎮静安神などの効果があります。自然の中では大変採れにくく少なくて極めて稀ですが1981年に中国浙江大学により初めて人工栽培に成功し1996年に中国第1級漢方新薬として認可されました。今、中国ではパーキンソン病、認知症などの脳神経難病をはじめ物忘れ、動悸、不眠、不安、めまい、耳鳴りに著しい効果があり幅広く応用されています。ちなみに今まで当薬局の漢方薬を服用している小学生から高校生まで受験前にみなさん雷震子を服用しています。ほとんどの方が希望の進学校に合格されました。

 

3ヶ月の漢方で60代の男性の腎機能改善

今日も家族で漢方を服用している方が多い。
50代女性は平成23年当時40代の時から漢方を服用。その1年後、当時70代のお母さんも服用。今、婦人科の病気やうつ病、癌などの病気を乗り越え、共に元気です。
昨年12月から漢方を服用している目の病気の60代女性は目の病気が良くなって、今年7月から腎機能低下のご主人と腎機能異常の息子さんも漢方を服用。
40代のご夫婦と70代のお父さん、40代女性と10代の娘さん、40代の女性と10代の息子さん、40代のご夫婦と20代の娘さん、共に当店の漢方を服用しています。
良くなった方の1人は、若い時から尿酸が高くて腎機能低下で今年6月の検査でクレアチニンは2.09、eGFR26.0、尿酸9.3で当店の漢方を服用した。
奥さんの紹介で今年の7月2日から腎臓を強くする漢方を服用して、今日は最新の12月7日の検査結果もできまして、共に改善されました。クレアチニン1.99、eGFR27.3、尿酸8.8共に良くなった。
残念な事もある。もう1人の60代男性は腎ネフローゼで病院の薬を7種類服用、腎機能が著しく悪くなって、今年7月から漢方を服用しいていますが、既にクレアチニン4.8以上になって、なかなか改善されなくて病院から来年5月に透析すると言われました。あと5ヶ月位で何とか漢方で少しでも腎機能改善できるように祈っています。
もう1つ嬉しい事は30代20代女性、共に妊娠順調で5ヶ月と6カ月になります。

体質改善の漢方で統合失調症の40代男性の様々な症状が改善

今日も精神疾患のご相談が多かった。
11年前、幻聴と不眠で統合失調症と診断され5種類の薬を服用して、毎日眠くて肝機能異常になった40代男性、5年前に仕事のストレスで落ち込む、不安や頭痛、吐き気などの症状でうつ病と診断され安定剤を服用した50代の女性はなかなか良くならなくて、10月に仕事を辞めて当店の漢方を服用しています。
今、二人ともに良くなっています。例えば今年5月から奥さんの勧めで当店の漢方を服用している統合失調症の40代男性は様々な症状が改善され、途中目が覚めなくなり7時間眠れるようになった。朝も起きられるようになった。仕事も頑張っています。
その他に、アトピー性皮膚炎の50代の女性、IgA腎症の40代と50代の女性、子宮内膜症の30代女性、B型肝炎の60代女性、ずっと不眠症の80代男性など、みんな漢方で症状と検査結果が良くなっています。

漢方で20代と30代の女性3人が妊娠成功

今日の山形は雪ではないが雨で寒いです。

患者さんのことについて。まず家族の中で話題になり広がり3、4人あるいは家族全員服用していることが多いです。60代女性は頭痛・めまい・肩こりで当店の漢方を服用し良くなった後、自閉症と肝機能異常の息子さん、甲状腺異常と機能低下・不妊症の娘さん、腎機能異常のご主人も服用。みなさん自覚症状や検査結果が良くなっています。

 

今日驚いていることは、なんと3人の女性から妊娠成功の報告があります。1人は20代女性で婦人科の検査正常ですがなかなか妊娠せず今年9月から漢方を服用。昨日成功の報告がありました。やはり20代で婦人科の病気がないと漢方の効果が出やすいと考えられます。

もう1人の妊娠成功した方は30代前半で今年1月から漢方を服用。なかなか妊娠せず検査したら両側の卵管閉鎖、卵巣の年齢は40代、卵子の質が悪い、数も少ないと言われました。今年1月から子宮・卵巣の機能を高める、卵子の質を良くする、卵管閉鎖を改善する漢方を服用し見事に自然妊娠成功。少し出血がありますが今日から流産予防の漢方を服用します。

もう1人の妊娠成功した方も20代女性でこの方は更にラッキーで10月から漢方を服用しすぐに妊娠成功しました。

みなさんおめでとうございます。無事のご出産をお祈り致します。

 

なんとなく最近妊娠成功した方が多い。何故でしょう・・。お正月が近くなりみんな家族が増え喜んでお正月を迎えられるでしょう。漢方ではなく神様のお陰でしょうか・・

約一年間の漢方で38才女性は妊娠成功!!

 今日は昨日より全国からの相談の方が多かったです。
 例えば広島の40代男性、愛知県の50代女性と20代の男性親子、栃木県の20代の男性と10代の弟さんなど。
病名から言うと、難病をはじめ色々です。
非結核性抗酸菌症、自己免疫性肝炎、うつ病、統合失調症、過敏性腸症候群、慢性膵炎、緑内障、胃がん手術後、高血圧、肝機能異常、等々です。

 やはり家族の方も多かったです。
 80代女性と60代の息子さんご夫婦(最初は平成17年に息子さんが難聴やメニエール、腎臓病、胃がん等で服用を開始、平成20年3月には奥さんが白内障、緑内障などで漢方を服用開始し、平成25年からはお母さんが元気になる為の漢方を服用開始し今でも89才元気)、お母さんと息子さん2人(最初は令和元年8月に20代の長男の統合失調症の疑いの段階からの服用を開始し、他の精神疾患の症状を改善させ見事に仕事復帰、先月10月からは弟さんが皮膚疾患で両手の指や湿疹など痛くて治らない状態だったのが約一ヶ月間の漢方服用で「7割良くなった」とお母さんから言われ、今日からそのお母さんが肺疾患で漢方服用を開始します)、お母さんと娘さん2人、お父さんお母さんと息子さん娘さんの一家四人など。

 実はこの一家四人の中の38歳の娘さんが、平成26年の時に冷え性、生理痛、肩こり、帯状疱疹などで半年くらい漢方を服用したことがあり、その後結婚しなかなか妊娠できず、婦人科検査したら黄体ホルモンの低下、子宮ポリープを診断され昨年11月から婦人科の病気や症状を改善させ妊娠しやすい漢方に変えて、今年9月に妊娠成功。すぐに流産とつわり予防の漢方に切り替え、来週には妊娠5ヶ月の安定期に入ります。当然、漢方薬も継続しています。そうすると、この家系は実は5人の漢方服用になります。本人だけではなくご両親も大変喜び「漢方のおかげです。大変感謝します」と言われました。
 無事な妊娠と出産を祈ります!

約一年間の漢方で40代女性の子宮筋腫は12㎝から7㎝にまで小さくなった!

今日のブログはできるだけ短くしたいですが、書きたいことは沢山ありますが、やはり短くします。

 

まず、癌の患者さんが多かったです。

50代の脳腫瘍の男性、末期すい臓がんで肝臓転移の50代男性、肺がんの手術後に再発し骨に転移の70代女性などなど。

癌ではないですが、40代の女性は手術をするかホルモン注射で生理を止めるか悩みましたが友人の紹介で昨年春から当薬局の子宮筋腫を小さくする漢方薬を服用し、一年ぶりの今月11/4に同じ病院で同じMRI検査をしたら、なんと一年前の12㎝の子宮筋腫は著しく小さくなって7㎝にまでなっていました。本人は大変喜んで「手術をしなくてホルモン注射を受けなくて良かった」と言われました。

やはり40代の女性に対して子宮だけではなく卵巣も摘出することは、自然の閉経より早く生理が止まることに大変心身共に良くないストレスになるでしょう。

 

今日は同じ苗字の方が4人いました。

珍しい苗字なので偶然かと思うより、皆さん当薬局と縁があるのかな、と思います。

苗字と言えば中国で一番多い苗字は王・張・李でしょう。でも同じ名前の多いランキングの一位は、なんと張偉(ちょうい)という名前の人は29万619人、王偉は28万人、李偉は26.1万人だそうです。中国で第一位は王という姓で一億人以上います。

王という有名人の一位は書聖とよばれる書道家の王義之と中国四大美人の一人の王昭君です。王義之の書を鑑賞できますが、王昭君は肖像画はあるかもしれませんが写真はないのでどういう顔でどんなにキレイかさっぱり分からないでしょう。

皆さん、想像して妄想してください。