漢方で40代男性の検診結果も全身の症状も改善

昨日の福島も暑くて、今日の山形も暑いです。やむなく今朝からサンダルに戻りました。やはりサンダルの方が気持ちいいです。最低9月までサンダルのままでいたいです。サンダルは気持ちいいだけでなく健康にもいい。早く脱げたり履けたり、靴下もいらない、なので洗濯もいらない、足の匂いの減少もできる。また私は時々裸足で歩くので便利、良いところがたくさんあります。

患者さんのことについて、潰瘍性大腸炎の40代男性、髄膜腫の術後に目が見えない、味覚異常の40代女性、鬱病の50代女性、10年前から不整脈、高血圧、夜寝られない50代女性など。

パニック障害、統合失調症など長期間で大量の薬を服用しても良くならない精神疾患の10代~50代までの方々が体質改善の漢方で改善し多くの方が社会復帰、仕事復帰、学校復帰出来ました。
今まで5、6種類の精神科の薬を服用し、たまに16種類の薬を服用している人がいますが、今日は20代の鬱病の男性から相談がありなんと24種類の精神科の薬を服用しているとのこと。当然良くならないはずです、私の経験の中で服用している薬の種類の最高記録です。

漢方で様々な症状が改善し、検査結果も良くなった方がたくさんいます。その中の一人は、当店の漢方を服用している方の紹介で昨年6月から漢方を服用している40代男性です。
この方は漢方服用前から肝機能異常、中性脂肪が高い、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍で、だるい、手と顔のむくみ、腰痛、げっぷ、目が疲れ、血便、下痢などの様々な症状がありました。今日本人は8月の健康診断の結果を持参し数値は全部正常、全身の症状も改善され喜んでいます。西洋医学の対処療法とは違う、体質改善の漢方は全身の様々な症状を改善することができます。

24種類の精神科の薬を服用している男性は、精神的な症状だけでなく間違いなく数え切れない全身の様々な症状があるはずです。従ってこの男性は体質改善の漢方を服用すれば精神的な症状だけでなく全身の様々な症状が改善できると思います。

難病と腎臓病の方が多い!

 今日の福島店は難病と腎臓病の方が多かったです。
 新患の肺臓の難病の間質性肺炎の80代男性、新患の目の難病の網膜色素変性症の50代女性、令和2年1月から漢方薬を服用している多発性骨髄腫の50代男性と潰瘍性大腸炎の奥さん、平成22年9月から漢方薬を服用しているIga腎症の当時50代女性など。
 
 皆さんは漢方薬で検査結果と症状が改善しています。
 例えば多発性骨髄腫の50代男性は、9月の血液検査の異常項目は7月の7ケ所から4ケ所にまで改善しました。潰瘍性大腸炎の奥さんは実は一ヶ月間の漢方薬で下痢が著しく改善して漢方薬の効果に驚いています!
 もう一人の方は漢方薬で腎機能を改善させ、人工透析を避けることができて喜んでいます。この62才の女性は42才から高血圧、心臓肥大で薬を服用して44才の時に脳出血で入院治療、退院の時、腎不全と診断されました。今年1月の検査で腎機能のクレアチニンは4.85で「そろそろ透析」と言われました。3月10日から腎臓を強める漢方薬を服用して、6月に3.88、8月の3.9にまで改善させ安定しています。8月の福島は暑くて、腎機能にも悪影響していると考えられます。
これからは、さらに検査結果が良くなるハズです!

平成26年から漢方薬を服用している再生不良性貧血の男性の検査結果はほぼ正常

昨日ブログに載せた90歳の女性への誕生日祝いの手紙は、2枚目も透けて見えて今詳しく見たらなんとなく2枚目の内容も分かります。特に『お菓子』という文字がはっきり見えました。実は、手紙以外に仙台の有名なお菓子もお祝いの気持ちとして送りました。遠い愛知県なのでまだ届いていないかな。

 

今日の患者さんのことについて、新患の方が多いです。一人の80代の男性は、十数年前の私の写真が載っている新聞の切り抜きを持って来ました(随分若い時の写真みたい!)。十数年前からのひどい皮膚病は5~6か所の皮膚科を回っても、2年前から大学病院の治療を受けてもなかなか良くなりませんでした。

 

今日のブログは短くします。最後に良くなった患者さんの事を1人だけ書きます。今までもブログに何回も書いたことがありますが、平成24年に再生不良性貧血と診断され5種類の薬を服用しても良くならず、月に1回輸血しなければならなかった当時50代の男性は、平成26年2月から当薬局の漢方薬を服用開始しました。服用後、血液検査がだんだんよくなっただけではなく、肝機能・腎機能も改善され、その後は病院の薬をやめて当薬局の漢方薬だけを服用して検査結果は全て正常になっています。参考までですが、漢方薬を服用する前の血液検査で白血球は2800、赤血球201万、ヘモグロビン7.1、血小板2.1万、クレアチニン1.11、LD320でしたが、今年の2月24日の検査では白血球5600、赤血球475万、ヘモグロビン16.1、血小板16.2万、LD210で全て正常値になっています。クレアチニンは1.05で正常値の1.04より少し高いです。今日は最新の9月9日の検査結果を持ってきて、白血球3800、赤血球466万、ヘモグロビン15.9、血小板15.2万、LDは216、クレアチニン0.96で白血球以外全て正常値です。白血球が低いことについては原因があり、ご本人の話によると体重を減らすために検査の前の日に5時間自転車で走ったそうです。正常値の3900~9800よりわずか100少ないだけなので、一切心配する必要はないです。

 

今日は、アメリカの同時多発テロ9.11から20年で、あの時の映像は鮮明に覚えています。多くの方が犠牲になって、ご遺族の方々はまだまだ悲しいと思います。世界の平和と二度と同じようなことが起きないことを祈ります。しかし、この後のアメリカから波動したアフガニスタンでのテロに対しての戦争はさらに十倍以上のアフガニスタンの市民が犠牲になりました。昨日ニュースを見たら、テロリストの組織は確か2.5倍に増えたそうです。アメリカのアフガニスタンでの20年間の戦争は、結局タリバン政権を破壊してまたタリバン政権を復権しました。

新患の皮膚難病の20代の女性と3ヶ月の漢方で円形脱毛と生理不順を改善した20代の女性。

昨日、ブログに書いた4年前から漢方薬を服用している非結核性抗酸菌症の女性は、88歳ではなく、昨日は89歳でしたが、今日は誕生日なので90歳になりました。写真の通り、普通より丁寧に、お祝いの手紙とプレゼントと漢方薬を送りました。なぜ、普通より丁寧に書いたかというと、実はこの女性は、いつも綺麗な手書きの手紙を送ってくれるからです。もう一つは、90歳の誕生日の日でも現役で、美容師の仕事をしているからです。今日、誕生日のお祝いの電話をしたら、笑いながら「はい、はい有難う。今、仕事中」と言って電話が切れました。将来は日本一、長寿の現役の美容師になる可能性が高いと思います。

今日、一番大変な患者さんの一人は、皮膚難病の20代の女性です。中学生、高校生の時、仙台で皮膚科の病院や大学病院の皮膚科で治療しても良くならず、その後、進学、仕事で東京へ行き、東京の沢山の皮膚科(例えば、日本大学付属病院、虎の門病院、仙川皮膚科、希望ヶ丘すずらん皮膚科、東新宿前皮膚科、余丁町皮膚科、東京女子医大皮膚科など)で治療を受けても良くなりませんでした。両腕の肩から手首まで長い傷のような湿疹の写真を送ってくれて、大変酷い皮膚病かなと思います。皮膚科で治らないですが、体質改善の漢方で、半年か1年掛かるかもしれませんが、きっと皮膚は綺麗になると思います。その時、良くなる前と良くなった後の両方の写真をブログに載せます。(もちろん本人の了解を得て載せます。)

良くなった患者さんは沢山いますが、一番嬉しかったことは、ちょうど3ヶ月前の7月9日から漢方薬を服用している、友人の20代の娘さんのことです。高校生の時から、円形脱毛があり、大学の受験で更に、悪化して皮膚科の治療を受けていますが、なかなか良くならず、お父さんの勧めで漢方薬を服用しました。今日、本人は喜んで来局しました。まだ、短いですが、円形脱毛の所に産毛が生えてきたそうです。しかも、2年前から生理不順でピルを服用しても、3ヶ月に1回しか来なかった生理が、先月からは、ピルを服用しなくても来るようになったそうです。

実は、今日、皮膚難病の20代の女性も生理不順(3、4ヶ月生理がない)や不正出血があります。漢方で皮膚病だけではなく、生理も順調になるはずです。

[写真]

肺を強くする漢方で非結核性抗酸菌症の88歳の女性のCTは4年前と同じ、進行無し。

昨日の福島寒さから山形の暑さに変わった。冷房も入れましたが、サンダルに戻らなくて大失敗。患者さんの1人から昨日は暖房を入れたと言われました。

今日の患者さんについて。不妊症の40代女性、網膜色素変性症の30代女性、大腸がんステージ4・転移手術出来なくて抗がん剤治療を受けながら漢方を服用している70代女性など。皆さん効果を感じて様々な症状が改善し、検査結果が良くなっています。例えば、令和元年12月から漢方を服用している網膜色素変性症の30代女性は視力がだんだん改善されています。漢方を服用する前の裸眼視力は0.5~0.6でしたが、今年7月の検査で0.7~0.9まで改善されました。
また令和2年5月から漢方を服用している大腸がん・リンパ転移手術出来なくて抗がん剤治療を受けている70代女性の血液検査結果は肝機能腎機能と正常になりました。様々な副作用も軽くなって、食欲不振や下痢も改善されとても元気です。病院の主治医から抗がん剤治療を1年以上続けて、こんなに元気な人はいないと言われました。

名古屋から一通の綺麗な手紙が届きました。何回もブログに書きましたが平成30年5月、当時86歳の時から非結核性抗酸菌症で咳・痰・血痰・息苦しい・胃酸逆流・げっぷ・動悸で悩んで肺を強くする漢方を服用しました。服用開始から4年以上経ちました。今日の本人の手紙には、今月始めに病院で1年振りにCT検査を受けたそうです。4年前のCTと比べても一切変わらない、咳・痰・血痰・息苦しい・胃酸逆流・げっぷ・動悸などの症状も改善されて、少し痰があるだけだそうです。
本人とも電話でお話をしました。とても元気でした。いつもの約束通りに本人が現役の美容師の間に、私の髪を切る事と顔のエステをお願いしました。この女性の相談カードを見たら9月10日がお誕生日でした。明日で満90歳。本当におめでとうございます。
100歳まで現役美容師を続けて日本一の長寿現役美容師になるように祈ります。
ご本人からは死ぬまで漢方を続けると言われました。当然、大丈夫だと思います。楽しみにしています。

漢方薬で60代男性の腎機能、50代女性の肝機能が改善!

 今日の福島は一日雨でしたが夕方、時おり雨が止みました。

 今日は難病と子供の病気が多かったです。
 間質性肺炎(50代男性と80代男性)、クローン病の10代男性、Iga腎症の40代女性、自己免疫性肝炎の50代女性などなど。
 子供の病気や様々な症状で、朝起きられない、頭痛、眩暈、耳鳴り、不眠等で悩んでいるか発達障害、起立性調節障害などと診断された15才、14才、10才、9才、7才の子供達がいました。

 良くなった方も多かったです。
 腎臓病で一つ腎臓摘出を手術した後、腎機能異常の60代男性は3年前から腎臓を強める漢方薬を服用して、漢方薬を服用前のクレアチニンの3台から今は2.2から2.5と安定しています。
また、自己免疫性肝炎の50代女性は、令和1年12月から肝臓を強める漢方薬を服用して肝機能を改善しています。例えば漢方薬を服用する前の令和1年11月の検査でr-GTは116(正常値は50以下)でしたが令和2年8月は72、今年の8月の検査は78で正常値まであと一歩です!
また3月から漢方薬を服用している14才の少年は12才の時からの腹痛、下痢、食欲不振、頭痛、眩暈、朝起きられない等の起立性調節障害の症状が8割改善されました。

実は今日は寒いほど涼しいです!今朝やっとサンダルから運動靴に変わりました!また、半袖の白衣から長袖の白衣に変わりました!今年のサンダル期間は記録的に長かったかな、、、、、(笑)

20周年記念の中国語作文②

今日は新患の方(みなさんほとんど当薬局の漢方薬を服用してよくなった方の紹介や、ご家族や親せきの方です)が多いです。あまり時間がないので、患者さんのことは省略して20周年記念の中国語の作文の2回目の翻訳を掲載します。

 

記憶にはっきり残っていることは、山口県の血小板減少性紫斑の少年がお父さんとお母さんと前の日に飛行機に乗って東京で新幹線に乗り換えて仙台まで来局したことや、三重県の80代の癌男性が息子さん2人と奥さんと一緒に来局したこと、石川県のIgA腎症の少年もお母さんと飛行機で来局したこと、千葉の肥大型心筋症の少年が車でお父さんとお母さんと一緒に来局したこと、札幌の再生不良性貧血の少女も車でフェリーに乗ってお母さんとご家族と来局したことなどです。

 

一番印象深く驚いた来局者は、15~16年前に突発性血小板減少性紫斑病で漢方薬を服用した北海道の20代の男性が、半年くらい漢方薬を服用して血小板が正常値になって、夏休みを利用してある日突然車で来局したことです。でっかい高さのあるトラックみたいな車のナンバーを見たら「北見」のナンバーでした。

北海道と言えば、東北大学の医学部教授のお兄さんの30代の息子さんが交通事故に遭って、その後様々な症状が出て高次脳機能障害と診断され、いろいろな治療の間に不眠・不安などの症状が出てうつ病と診断され、さらに精神安定剤が増えて結局仕事が出来なくなって、教授の紹介でご一家と飛行機に乗って来局しました。その時は、一人で歩くのも大変で字も書けませんでしたが、約1年間漢方薬を服用してさまざまな症状が改善されて、確か9月に一人で飛行機に乗って来局されました。その時、綺麗な字が書けるようになっていました(写真)。また、北海道のリンゴを1かご持ってきてくれました(初めて北海道のリンゴを食べましたが、実はあまりおいしくありませんでした・・・。でも、一人で重いリンゴを持ってきてくれたことに感動しました!)。

【写真】3分間で書いた文字 上が漢方服用前の2007年10月2日、下が漢方服用1年後の2008年10月25日

 

また、水戸の少女の事も思い出しました。この少女は、中学生の時からめまい・頭痛・朝起きられないなどの症状があり、脊髄空洞症と診断され手術した後も改善されず親戚の紹介で当薬局の漢方薬を服用しました。漢方を服用後すっかり症状が改善され、お母さんと一緒に来局した時、水戸の名物の藁に包まれた納豆を持ってきてくれたこともはっきり覚えています。その後、高校にも進学したと聞きました。年月から推定するともうお嫁に行ったかなあと思います。

 

今日はここまでにします。時間がある時また③④を発表します!

血小板減少性紫斑病の30代の女性は5年前に漢方薬を中止でも血小板は正常!

今日は、遠方の方、お久しぶりの方、良くなった方が多くて昨日の20周年記念の中国語の作文②は、明日か来週に延期します。遠方の方は、長崎の腎機能肝機能異常、耳鳴りなどの50代の女性(お母さん、妹さん、弟さんは全員腎臓の病気を持っていて、お母さんは透析中、弟さんは透析した後30代の時、移植しました。この女性は平成30年から漢方薬を服用して、今、肝機能腎機能は全て正常です。)、京都の10代の学生や横浜の30代と50代の女性、東京の70代の男性、弘前の70代の女性など。

本当にお久しぶりの方がいます。20代の時、血液の難病の特発性血小板減少性紫斑病で平成25年6月から、平成28年2月まで当薬局の漢方薬を服用して、血小板が正常値になった後、海外へ行きました。本人は1回流産して、お母さんも5回流産したことがあり、平成28年に海外で流産予防の漢方薬を服用して、元気なお子さんが生まれました。今日は約5年ぶりに本人から連絡があり、平成30年、海外から帰国してお子さんは4歳になりました。今日の健康診断で胆のうポリープがあると言われて、様子を見ると言われましたが、家系の中に胆管がんの人がいるので、すぐ、懐仁堂の漢方を思い出したそうです。私も大変嬉しく、まず、今の血小板は正常ですかと聞いたら、今日の検査結果は出ていませんが、昨年の健診は18万の正常値だったと言われました。この女性は今日から、胆のうポリープだけではなく、イライラ、肩こり、疲れ、風邪を引きやすい、冷えなども改善する為に、また漢方薬を服用します。

もし、漢方薬を服用していなかったら、既に透析しているかもしれません。と60代の男性は、40代から高血圧、高尿酸で病院の薬を服用していますが、7年前から腎機能異常で更に薬を服用しています。平成31年1月の検査でクレアチニンは3.5、eGFRは18.7で、そろそろ透析と言われて2月から腎臓を強くする漢方薬を服用しました。2ヶ月後、効果があらわれて、検査結果は良くなりました。最新の検査結果は、今年の1月8日のクレアチニン1.58、eGFR34.7から8月31日のクレアチニン1.36、eGFR31.7まで改善されました。間違いなく、人口透析を避けることが出来ました。本人は大変喜んでいます。主治医も漢方薬の効果に驚いているみたいです。

20年間の感謝の中国語作文 ①

今日は昨日ブログに書いた薬局20年間の歩み、特にいろんな病気の方との出会いを書いた中国の文章を載せます。もちろん中国語のままではなく日本語に翻訳します。

春夏秋冬一瞬間 懐仁堂済世二十年

20年前の今日9月1日、懐仁堂漢方薬局は仙台に誕生。20年間の歳月を積み重ねて懐仁堂は成人式を迎えました。20年前に懐仁堂の誕生は神様のような友人が守ってくれました。この友人は兄弟ではありませんが兄弟以上の友情があり、1991年からちょうど今日まで30年間北京から日本の私を助け支え漢方を教えてくれました。(当然感謝の気持ちがいっぱいです。)手紙<写真1>と感謝の記念品を贈りました。昨日届いたと連絡がありました。

また懐仁堂の成長は、私の中国にいる恩師の力が大きいです。懐仁堂が2歳半のとき漢方の恩師の先生が中国から来て、約2ヶ月間昼も夜も私に日本の患者さん特有の体質や病気の診断や漢方薬の処方など教えてくれました。<写真2>のように当時教えてくれたメモが残っています。もちろん大事に保管しています。

次に20年間「酸甜苦辡咸」たくさんの辛いこと、たくさんの失敗したこと、大変なことありました。しかしそれよりも嬉しいこと、幸せなことがたくさんありました。
例えば全国各地、南の沖縄から北の北見まで、みなさん遠方より飛行機、新幹線でわざわざ懐仁堂を訪ねて来てくれました。そして様々な病気や治療法がない疾患の方が、漢方を服用することで症状や検査結果がよくなっていることは一番の幸せ、一番嬉しいことです。

<写真1>

<写真2>