漢方で産まれた赤ちゃん。1人は2923gもう1人は3200g共に元気!共に可愛い!

今日は良くなった患者さん(例えばIgA腎症の女性は腎臓を強くする漢方で3ヶ月連続腎機能検査結果が良くなっています。木曜日のブログに書きます)新規の患者さんが多いのですが、昨年の秋に沢山の方が漢方で妊娠成功したので、今日は最近出産したお二人の事を書きます。

1人の30代前後の女性は昨年10月から漢方を服用して、生理痛や出血、めまい、貧血、冷え症など改善され自然妊娠成功。妊娠中もつわりや便秘、花粉症改善の漢方を服用して6月25日に3200gの元気な女の子が産まれました。出産後の疲れと貧血、母乳不足で今日から漢方服用です。

写真の通り、もう1人の20代後半の女性の宝の様な息子さんを抱っこしました。この女性は昨年7月に妊娠した後、吐き気や食欲不振、便秘、胃痛、不眠などでずっと漢方を服用。妊娠後半は尿蛋白と尿糖が陽性になり、また漢方服用で改善。4月28日に無事に2923gの元気な男の子が産まれました。出産後は肩こり、腰痛、疲れなどでずっと漢方を服用しています。

2人のお子さんのすくすくとした成長を祈ります。

<写真>

 

 

転勤族の方が多い!福島市人口4人増!

 患者さんの事について、やはり全国からの方が多かったです。

静岡の50代女性、東京の30代女性と40代女性、埼玉の20代女性と80代男性などなど。

 転勤しでも漢方薬を服用し続けている方も多かったです。

例えば20代から漢方薬を服用している女性は今年、東京に転勤して婦人科の病気と甲状腺の病気で漢方薬を服用しています。

 小学生の時に仙台で水イボの漢方薬を服用して完治した20代の女性は、お父さんも転勤で埼玉に引っ越しをして、生理不順や蕁麻疹で15年ぶりに漢方薬を服用しています。

 新患の40代女性は、6年前の二人目の子供の出産後から低血圧、眩暈、不眠、下痢、吐き気、腰痛、頭痛などで苦しんでいました。この方も転勤族で、東京で結婚をして、ご主人の転勤で国内と海外を転々とし、1年前に福島に転勤。これからはご主人だけ転勤して、妻や子供たちは福島に永住する予定だそうです。

震災原発事故後、福島は人口が減り、高齢化し続けている中、若いご夫婦と元気な子供さん2人の永住で一気に人口4人が増える事は福島に対して、とても嬉しい事でしょう!これからご主人と子供さん2人も漢方薬を服用する予定です。

漢方で30代の女性の子宮筋腫は4.5cmから3.5cmまで小さくなった

今日は急に雨が降ったりやんだり、天気が不安定です。ひとりの20代の精神疾患の男性
から、風の日は病院に行かないと言われました。なぜなら、外で風に当たると頭痛・腹痛が起きるそうです。私から、「人間は自然の一部分なので自然の中で生きなくてはならない。漢方で体力・胃腸機能などを高めると同時に、短時間でも少しでも風や雨・太陽に当たった方が良い」と言いました。頑張って自然と触れ合ってくれるかなと心配しています。

今日の患者さんのことについて
① 目の難病で漢方を服用して視力も検査結果もよくなった50代の男性は、奥さんと突然来局。以前痔で時々出血があり、最近なかなか良くならなくて月曜日に病院で直腸がんと診断されました。お父さんとお母さんの兄弟も大腸がんで、やはり癌になるリスクが高いと思います。病院からまず抗がん剤と放射線治療を受けてその後手術をすると言われましたが、私からまず至急に大腸がん専門の病院で一度セカンドオピニオンを受けた方が良い、まず出来るだけ早く手術することが理想と言いました。まず今日から病院の治療が決まるまで、漢方薬で癌を抑制すると同時に奥さんに食事療法を教えました。漢方と縁があるので、絶対他の癌の患者さんより良い治療結果が出ると思います。

② 婦人科の病気の方が多いです。卵巣嚢腫・子宮内膜症の30代の女性、子宮筋腫手術後再発の40代の女性、子宮筋腫の30代の女性など。漢方薬を服用したばかりでまだ検査していないので、筋腫や卵巣嚢腫が小さくなっているか分かりませんが、昨年7月から漢方薬を服用している30代の子宮筋腫の女性は、今年6月末の検査で筋腫が4.5cmから3.5cmまで小さくなっていました。もう一つの5cmの筋腫の大きさは変わりませんが、私から「試合と同じで2試合のうち1試合は勝って、もう1試合は引き分けでしょう」と冗談を言いました。今日は漢方薬を見直して、秋の検査で2試合全勝できるように2つの筋腫が両方とも小さくなると良いと思います。

他の患者さんのことは省略して、最後に私個人の事を書きます。一つ目は木曜日のNHKの「ためしてガッテン」の番組を皆さん観ましたか?逆運動の効果が効率的なので、ぜひ皆さん立つより座る、階段を上るより降りる、前に歩くより後ろ向きに歩く・・・してみて下さい。確か、後ろ向きに歩くことは番組では紹介していませんが、私の『発明』です。番組を観ながら考えて、子どもの時よく友だちと逆歩きの速さを競走したことを思いましました。絶対、逆運動と同じで効果が高いと思います。今日、早速朝に2つの信号の間の歩道でオレンジ色の点字ブロックに合わせて200歩逆歩きしました。とても体も気持ちも良くて、バランス感覚や脳神経に刺激になるかなと感じましたが、途中で一人の年配の男性に白い目で見られました・・・。当然、私は無視しました。

最後に写真1の通り、スタッフの庭のアンズがたくさん採れたので、いただきました。山形の市立公園のアンズの木が切られてしまって食べられなくて、あの美味しさを感じることが出来ませんでしたが、今年もアンズを食べることが出来てまあまあ美味しくて嬉しかったです。最後2の写真の一番下の黄色い果物は買ったウリで韓国産ですが、私の故郷の名物の果物『銀瓜(ギンウリ)』(写真3)とほぼ同じ味でとても美味しかったです。上から2番目の物は、福島の公園の梅かアンズか、その下はスタッフの庭のアンズです。

もう少し書きます。実は、私はアンズには詳しいです。子どもの時におじいちゃんが庭に5~6本の大きなアンズの木を植えていて、種類も味も大きさも違いすっぱいものもあるし甘いものもありました。種は漢方薬ですが、当然甘いものもあるし、苦いものもあります。アンズの実だけではなく種も結構食べました。山形のアンズは甘いアンズで、今日の写真のスタッフの庭のアンズはすっぱいアンズで、福島のはすっぱくて小さいアンズ(かな?)です。やはり、すっぱいアンズは梅に近いと思います。

【写真1】スタッフの庭のアンズ

【写真2】くだものいろいろ


【写真3】ギンウリ

平成20年11月から漢方薬を服用している女性のこと。

 今日も新患の方が多かったです。みんな、家族や友人の紹介で来局されました。例えば、一人のなかなか良くならない円形脱毛で悩んでいる20代の女性はお父さんの紹介で来局されました。もう一人の70代の女性は強い雨の中、朝一番の新幹線で青森から来局されました。酷い下肢静脈瘤で足がパンパンに腫れていました。紹介された方は娘さん、お母さんと本人の一家3代で漢方薬を服用している50代の友人です。もう一人のめまい、耳鳴り、難聴の50代の女性も息子さんと昔、お母さんと本人が当薬局の漢方薬を服用している女性同僚の紹介です。

患者さん達の印象深いことを書きましょう。

①青森の60代の男性から手紙と新聞記事、CDが届きました。この男性は50代の時、仕事のストレスでうつ病と診断され、大量の薬を服用しても良くならず、入院治療しても良くなりませんでした。平成25年3月から当薬局の漢方薬を服用して、病院の5種類の薬も断薬する事が出来て、仕事復帰出来ました。退職した後、演奏活動と向精神薬の薬害を減らす活動を積極的にしています。(6月13日に「ホンマルラジオ」というネット配信ラジオ番組に出演。全国60局550番組中、週間ランキング第4位になりました。)今は3,4ヶ月に1回、当薬局の漢方薬を服用して元気に様々な社会活動をしています。

②昨年6月からめまい、耳鳴り、難聴の60代の女性は発症の原因はコロナの影響で幼稚園から小学生までのお孫さん6人を夏休みまで預かり、5月には7人目のお孫さんも産まれたので、疲れとストレスかな。と言われました。私から見るとストレスと疲れは、あくまでも外因で内因は肝臓、腎臓が弱くなったことです。と説明しました。7人のお孫さんがいることは、すごく嬉しいことだと思います。男の子何人、女の子何人かな?1度聞きたいです。

③平成20年11月から当時、60代のご夫婦(ご主人は白内障、緑内障、認知症、奥さんは耳鳴り、難聴、腰痛。)は共に漢方薬を服用していましたが、2年前に、ご主人は衰弱、寝たきりになって入院して漢方薬の服用を中止しました。その後、奥さんは乳がんを手術後、肺へ転移して今日まで漢方薬を服用しています。二人は共に80代になって、奥さんはとても元気です。毎週1回、ご主人の病院に面会に行っています。以前のブログにたぶん書いたことがありますが、このご夫婦の住んで居る場所は気仙沼の沿岸部で震災後、電話連絡も取れず、3月末に私の震災地の支援活動として気仙沼と大島に行きました。このご夫婦の住所の近くに行きまして、津波の被害を受けた家の表札を確認しましたが、当然避難していませんでした。近くの人に、みんな何処に避難しているか聞いたら、高台の小学校でした。その小学校に行って避難している人の名簿を確認しましたが、前日に親戚がいる一関に避難していた為、食料、日用品などの支援物資は小学校に置いてきました。確か5月に避難先で落ち着いた後、薬局に連絡があり、その後は2、3ヶ月に1回はご主人と来局されました。ご夫婦最後の来局は平成30年6月1日でしたが、奥さんはその後、ずっと毎月電話相談をして当薬局の漢方薬を服用しています。

今日のブログはまだまだ書きたいことがありますが、もう長すぎて終わりにします。

再発でまた漢方薬を服用する方が多い!

 今日の福島は雨が止んだ後、わりに涼しいですが…一身上の都合によりブログを短くします。

 87才の施設に入っている女性の娘さんから「先週とても熱い風呂に入った後に十数年前と同じ眩暈が再発した!せっかくそちらの漢方薬で良くなっていたのに!」「病院の薬を服用しても効果がない!」と電話がありました。平成25年の時に当薬局の漢方を半年間ほど服用して、眩暈だけではなく不眠不安、吐き気、頭痛、耳鳴りなども改善しました。明日、週に一度30分間の面会に合わせて、漢方薬を持って施設に行く予定です。
 もう一人の50代の女性は、86才のお父さんの突然死による動悸、不眠、眩暈などが再発したのでまた漢方薬を服用する…などなど。

 今日のブログはとても短い、時間もない…スミマセン!

一家4人漢方服用の家族は10月に初孫

今日もご家族全員、親子、ご夫婦など共に漢方を服用している方が多いです。
例えばH23年から最初は婦人科の手術をしなければならない婦人科の病気を漢方で改善した当時40歳の女性は、お母さんに紹介。そのお母さんは、癌の手術後に転移がありH24年から漢方服用。今日まで親子共に漢方を続けています。

また昨年、皮膚病で漢方を服用した30代女性は本人が良くなった後、痔で悩んでいるご主人に紹介し今日からご主人も漢方服用します。

他に令和元年12月から頭痛・めまいで漢方を服用している60代女性はすっかり良くなって、その後令和2年7月に30代の肝機能異常と自閉症の息子さん、60代の痛風と腎機能異常のご主人、令和2年4月に甲状腺の病気と不妊の30代後半の娘さんに紹介し見事に今年1月に妊娠成功。10月に出産予定。
今日お母さんの話によると今妊娠6ヶ月で順調、時々漢方を服用しています。私が「もう6ヶ月なので男の子か、女の子か分かりましたか?」と聞いたら「一応女の子みたいです。」と言われたので、産まれたら男の子になる場合もありますと笑いながらいいました。
何より無事のご出産を祈ります。

漢方で産まれた子の反抗期は早い!?

 今日も酷い皮膚病で悩んでいる方が多かったです。
その中の一人の20代男性は両手、両足に酷い痒み、湿疹がありました。これから漢方で早く手足がキレイになったらブログに書きます!

 小学校2年生で反抗期になる?
平成25年2月からずっと漢方薬を服用している40代の女性と話をした時「今、娘さんは何才ですか?」と聞いたら「今、小学校2年生。もう反抗期!」と笑いながら言われました。
 この反抗期の女の子も漢方で産まれた子です。お母さんは不妊治療を繰り返し失敗して、41才の時に漢方薬を服用して妊娠成功し妊娠中も漢方薬を服用し続けました。産まれた体重は忘れましたがお母さんとお父さんは背が高いし、胎児の時からずっと漢方薬を服用していたので、間違いなく大きいと思います。まさか…漢方を服用して、早く反抗期が来たのかな、、、、。

 写真の通り、福島店で愛用のスリッパがボロボロになり、特に右側は割れているので、これ以上はもう使えないと判断してゴミ箱に捨てました。
 足の匂いに負けず、雨の日も雪の日も、夏も冬も10数年間使いました。本当にありがとうございました!

東京・神奈川から来局、漢方で産まれたお子さんはもう中学生・・・

今日は遠方から来た方が多かったです。仙台にいるお子さんたちと会うのに合わせて東京や神奈川から来局された方もいます。また、一日も早く漢方薬を服用したい20代の女性が山形から来局。その中に新患の方も多かったです。みなさん、当薬局の漢方薬を服用している方の紹介です。例えば、不妊症で婦人科の病気がありこれから2回手術する予定の40代の女性や、自分の大学の先生から心療内科ではなく絶対漢方薬を服用の方がよいと言われた不眠・精神不安症・円形脱毛の20代の学生の女性など。予約以外の患者さんもたくさん来局して大変混み合って忙しかったです。昼休みだけでも予約無しで3人の方が来局。いずれにしてもみなさん当薬局を信頼して、当薬局の漢方薬を選んでくださって感謝の気持ちでいっぱいです。

 

ただいま15~16年前にお母さんが癌手術後に再発・転移して漢方薬を服用して、5~6年間元気で延命した方の息子さんから電話があり、同じ医療従事者の心身疾患・メニエール病・気管支喘息・頭痛などで24種類の薬を服用している20代の男性を紹介されました。実はこの男性の息子さんも当薬局の漢方薬を服用して妊娠成功して生まれたお子さんです。息子さんは小学生かと聞いたら、もう中学校2年生で自分より背が高くなったと言われました。時間が経つのが早いかなと感激します。はっきり覚えていることは、この男性のお母さんは私の前で涙ながらに「もうこの年でいつ死んでも良いですが、死ぬ前に孫の顔を見たい、抱っこしたい」と言われました。お母さんの話によると息子さんご夫婦は医療従事者ですが、不妊治療を受けてもなかなか妊娠できなかったそうで、私から「ぜひ不妊治療の漢方薬を服用してみて下さい」と言って、すぐお嫁さんを連れて来局。約半年漢方薬を服用して自然妊娠に成功し、元気な男の子が生まれました。この男性のお母さんはお孫さんの顔を見て抱っこできただけではなく、確か幼稚園に入るまで元気でお孫さんの成長を見守ることができました。

現役で仕事をしている89歳の女性の非結核性抗酸菌症、乳がん、甲状腺腫、肝機能異常は全部改善!

今日も皮膚病で悩んでいる方が多いです。60代から蕁麻疹で、3年前からアトピー性皮膚炎の70代の女性と、3ヶ月の時からアトピー性皮膚炎の40代の息子さん、1年半前から肺がんで抗がん剤治療を受けて、副作用で両手足に酷い湿疹の70代の男性(写真は載せませんが、なかなか見たことがない湿疹)、アトピー性皮膚炎の20代の男性と30代の女性など。

昨日、昼休みを利用して、山形の理髪店で髪を切りました。店員さんと雑談をして、お父さんは82歳の現役で理髪店で仕事をしています。お元気で凄いですね。と言ったら、山形で今、現役で理容師をしている最高齢の男性は、85歳だそうです。

今日、当薬局の漢方薬を服用している現役の理容師の高齢女性は、いつもの綺麗な習字の手本のような手紙ではなく、電話をくれました。声はとても元気でした。実はこの女性は平成30年5月に満86歳の時から非結核性抗酸菌症、甲状腺腫で当薬局の漢方薬の服用を開始、その後様々な症状が改善し、甲状腺腫も小さくなり、肝機能異常も改善されました。平成31年1月には乳がんと診断され、高齢で手術を拒否してホルモン療法と、当薬局の漢方治療を選びました。今は乳がんも小さくなり、新しい転移がんもなく、元気に理容の仕事をしています。今は、生年月日から計算すると9月に満89歳です。確か以前ブログに書きましたが、この女性と約束したことは、90歳の時、私は名古屋に行って90歳のお祝いと頭の理髪と顔のエステなど全ての美容サービスの内容を受ける予定です。たった今思い出したことは、その時、耳掃除サービスはあるかな?次回電話の時確認します。もし、無い時は特別追加出来るかな?昨日の髪を切った後の耳掃除は、やはり気持ちが良い。コロナの影響で行けるかな?

耳掃除について、もう我慢出来なくてたった今、本人に電話をして確認したら、もともと耳掃除のサービスはないと言われましたが、私から何とか耳掃除してくれませんか?とお願いをしたら大笑いしていました。17時過ぎで,まだ仕事中だそうで迷惑電話だったかな・・・。

70代と50代の女性2人の湿疹・痒み・赤みはほぼ100%改善

今日は大変な患者さんが多い。
大家族の8%の方は当店の漢方を服用しています。その中の一人は昨年7月にめまい・髄膜種で手術しました。その後、めまい・味覚異常・不眠・胃逆流・便秘・子宮筋腫などで漢方を服用している40代女性は脳梗塞がおきて退院したばかり、また漢方を服用します。
子どもの頃からアトピー性皮膚炎の30代女性は2月から漢方を服用して一時良くなりましたが、4月の部署異動で人間関係が大変なストレスで忙しくなり、漢方を煎じる事がなかなか出来なくなり、最近皮膚の湿疹と痒みが悪化して眠れなくなり、更に皮膚が悪化しての悪循環。当然、皮膚科の治療を受けてもなかなか良くならず、また漢方を服用します。
今日は皮膚病の患者さんが多い。以前ブログに何回も書いた事のある70代の女性は、5~6年前から両足の湿疹・痒みで4ヵ所の皮膚科で治療を受けても良くならなくて2019年11月12日から当店の漢方を服用(写真1・2)2020年3月10日の写真(写真3・4)の通り両足の湿疹と痒みは99%改善。今日の写真(写真5・6)の通り、今は再発が一切無い。皮膚はキレイ!(今日の写真は膝に茶色のあざがあります。正座が多いからでしょうか?次回本人に確認します!)今は糖尿病と緑内障の改善の漢方を服用しています。
その他に、当店の漢方を服用して良くなった方の事について。顔の湿疹・痒み・赤みで漢方を服用している50代の女性は、顔の湿疹・痒み・赤みは殆ど良くなって、自分から8割以上良くなっていると言われました。今日から漢方を3分の2の量にして服用します。

<写真1・2>

 

<写真3・4>

 

<写真5・6>