肺を強くする漢方で間質性肺炎、肺気腫、非結核性抗酸菌症の方々の症状が皆さん改善!

今日の福島は午後から時々雨が降ってきて涼しく、やっと福島の夏の終わりを感じました。

患者さんについて短く書きます。

今日、印象深いのは、やはり家族ぐるみの服用が多かったです。

ご両親や伯父さんも服用している4歳男児、一ヶ月間の漢方服用で全身の症状が軽くなり元気になった40代娘さんと70代のお父さん、自己免疫性肝炎の母娘さんと姉妹の女性、皮膚湿疹のお母さんと自閉症の息子さん等々。

良くなった患者さんも多かったです。

80代でも腎機能が改善した男性、肝機能も良くなった20代女性、肺を強くする漢方で肺気腫が改善している70代男性、80代の間質性肺炎の男性も非結核性抗酸菌症の60代女性も自覚症状が皆さん改善しています。

例えば、数十年前からの肺気腫で病院で治療をしていましたが症状が徐々に悪化し、ほとんど歩けなかった80代男性は、今年2/17から当薬局の漢方を服用開始しました。奥さんによると、今では効果が確実に表れ咳や痰、息切れが軽くなって歩けるようになったそうです。

ところで8年前に浜通りから福島市に避難で移り住んでいた男性は現在88才になり、間質性肺炎の症状が検査結果も症状も改善していましたが、今年4月に喜びの浜通りでの自宅に引っ越すと、今はとても寂しく、体調はイマイチだそうです。原因はせっかく帰ってきたのに自宅の周りには買い物をする店も少なく、買いたい物が買えない、また、昔の知人がいなく、少し遠くに同級生が住んでいますがお互い高齢の為になかなか会えないそうです。それらのストレスが肺にも影響しているようで、とても残念です。これからは一生懸命に漢方を服用して肺をはじめ心も元気になることを祈ります。

肺を強くする漢方で間質性肺炎の50代男性の症状が著しく改善!

夕方からやっと福島では雨が降りました。少し涼しくなるかな、、、暗くなってもまだ蒸し暑いです。

 

患者さんについて、全国各地の方は少ない(東京と千葉の方だけ)ですが、難病の方は多かったです。間質性肺炎の50代男性、IgA腎症の30代女性、網膜色素変性症の30代女性、潰瘍性大腸炎の50代男性、再生不良性貧血の10代女性などなど。

 

今日も不妊症が多かったです(20代30代40代)。

良くなった患者さんも沢山いました。

例えば8/12から漢方薬を服用している網膜色素変性症の30代女性は、まだ漢方薬を一ヶ月しか服用していませんが、視野が広がっているように感じるそうです。

また今年2月から漢方薬を服用している間質性肺炎の50代男性は、咳や息苦しさ、息切れ等の症状が改善されただけではなく、寝汗や怠さ、不整脈も改善されています。どの位改善したかを聞いたら、以前に二階までの階段は2~3回休まないと息切れで登れませんでしたが、今はユックリですが殆ど息切れせず一気に二階まで上がれるようになりました。

 

今日の昼は予定通り仙台店・創立19周年記念のランチ会を福島店で無事に開催しました。スタッフ達の希望通りのピザは温かくてとても美味しかったですが、生地が薄すぎて、なんとなく腹6分目…「クーポン使って経費節減と年齢を考慮して生地を薄くしましたぁ!」と言っていましたが、せっかくの記念なのに申し訳ない。。しかし重鎮のスタッフは午後からご機嫌に仕事をしていました。何か飲んだのか??

来年の20周年はお腹いっぱいに食べさせたいと思います。

明日の山形店でのランチ会は何を食べる?お腹何分目なる!?楽しみにしています(笑)

 

4カ月間の漢方服用で30代女性の子宮ポリープが無くなった!

昨日の大雨の被害は大きかったです!特に山形の川は氾濫したそうで、仙台に帰った時、山形県庁前の通りは川になり、車は「水上車」になったみたいでした。福島は携帯の警報が鳴り学生たちは早い下校をしたそうです。

 

今日も福島県内の方の他に全国からの相談が多かったです(静岡、横浜、東京、埼玉、千葉、山形、青森など)。

例えば、静岡の30代女性は平成31年1月からの漢方服用で子宮内膜症、卵巣チョコレート濃腫などを改善させ去年10月に自然妊娠に成功。その後も婦人科の病気の再発予防と流産予防の漢方服用で今年6月に2956gの元気な男児を出産しました。出産後の検査でチョコレート濃腫や内膜症はないですが甲状腺が大きくなり、また、子供の首のコブも改善させたくてお母さんが8割、子供2割の割合の漢方を今日まで続けて服用しています。

千葉の20代女性は、20代の時から漢方薬を服用、仙台から東京、千葉に転々しても結婚しても当薬局の漢方薬を時々服用しています、今は婦人科の病気で服用しています。

また山形の60代男性は、数年前に漢方薬を服用したことがあり、今年4月に肺がんと診断されましたがコロナの影響で東京の病院に治療に行けない事から4月から肺がん抑制、肺を強くする当薬局の漢方を服用しています。今日の本人の話によると相変わらず病院の検査や治療はないですが肺と全身の症状は一切ない、と本人から「漢方だけでガンを抑制できることを期待しています」と言われました。

 

良くなった患者さんも沢山います。

ガン手術後の60代女性は、7/20のCTと血液検査ではすべて正常で手術2年後の今もガンの再発や転移が一切ありません。また、自閉症の20代男性のお母さんによると、漢方服用して以来、症状はだんだん改善され、落ち着くようになり、尿漏れも減っています。特にこの一ヶ月間はドアを壊すことや近所に聞こえるまで叩くことは一回もない、など改善しています。

 

今日は潰瘍性大腸炎の難病以外、難病やガンの方は少なく、不妊症など婦人科の病気の方が多かったです。お父さん、お母さん、弟も漢方薬を服用している30代女性は不妊治療を繰り返し失敗し、今年3月の検査では子宮ポリープ(小さい子宮筋腫が7~8㎜数個あり病院手術を勧められましたが当薬局の漢方を選びました)がありました。今日の本人によると「7/22の子宮内視鏡の検査でポリープが無くなり全て正常」と言われたそうです。本人は大変喜ぶと同時に漢方の力を不思議に思っています。子宮が正常になり、特に本人のストレスや不安がなくなり今後の妊娠成功に大変プラスになると思います。当然、今日から妊娠しやすい漢方に変えて続けて服用します。

1ヶ月の漢方で30代女性の喘息は8割改善

今日は1日雨だけでなく、気温も20度以下で涼しくて過ごしやすいです。

患者さんのとについて。良くなった患者さんがたくさんいます。
過敏性腸症候群の30代の男性は1ヶ月で下痢が改善。また同じ日に肺を強くする漢方の服用を始めた妹さんの喘息も著し改善。本人の話によると、漢方を服用する前は話すとき夜寝るときひどい咳があり、毎日朝晩2回ステロイドを吸入していましたが、漢方服用1週間後から著しく効果が出てほんど咳が出なくなり、週に2回吸入しない程になり大変喜んでいます。

今日も続けてマスクと昼弁当について書きます。まず写真の通り山形のスーパーでは300円以下の弁当はないので、巻きずしと海藻(ひじき)とニラレバを組み合わせで予算オーバーの564円掛かりました。毎日野菜は食べますが黒い海藻はあまり食べないので今日は意識して食べました。

マスクについて、当然1日中つけています。結局マスクの副作用があらわれています。今時々鼻先と鼻の両側がかゆくなっています。我慢できないときは指で掻いています。これからマスクの副作用が広がらない悪化しないよう祈ります。

ついでに写真のように朝山形へ来る途中、雨と雲の水墨画みたいな景色でした。

 

<写真>

三ヶ月間の漢方で60代男性の腎臓のクレアチニンが3.16から2.39にまで改善

今日は福島だけではなくほぼ全国が雨で涼しいですが、熊本をはじめ水害のある所は大変そうです。

今日の患者さんついて、やはり全国の方が多いです。
南の名古屋87歳女性をはじめ、東京や埼玉、北の青森八戸市まで…やはりみなさん難病や慢性疾患など病院だけではなかなか良くならない方ばかりです。
良くなった方は沢山います。
漢方で自然妊娠に成功した子宮内膜症やチョコレート脳腫などの女性は、出産後に漢方を服用して子宮内膜症やチョコレート脳腫だけではなく、皮下腫瘍も小さくなって喜んでいます。
また、咳や痰、血痰、息苦しい、風邪をひきやすい70代の非結核性抗酸菌症の女性は、昨年5月から漢方を服用し今では咳がほとんどなくなり、半年前からは血痰もなく、息切れや息苦しい症状も改善されました。
また、87歳の乳がんの女性は、手術や抗がん剤治療を拒否して当薬局の漢方治療を一年前から選び、がんが徐々に小さくなり先週の検査で病院からは「ほとんど見えなくなるまで小さくなった」と言われました。間もなく88歳になります。元気で傘寿を迎えることを祈ります!

ところで、珍しいですが私の目の前で涙が出やすい60代の男性がいます。
この男性は数年前に腎臓がんで腎臓を手術後に様々な治療で9種類の薬で腎機能が徐々に悪化。漢方服用前はクレアチニンが既に3以上になり、そろそろ透析と言われていました。悲しくて来局の時に私の前で泣いていました。今日はまた、私の前で泣いていました。今日の涙は喜びの涙です。今年の2月の検査でクレアチニン2.9から悪化し4月の検査で3.16になり腎臓を強くする漢方で見事に腎機能が改善し5/27の検査では2.6、最新の7/1の検査ではクレアチニン2.39にまで改善していました。また、私の提案で腎臓を強くする漢方を服用して、薬を減らしたいことを強く主治医に旨を伝えるように言いました。今は検査結果の通りに腎機能が良くなって先週から病院の薬は9種類から4種類にまで減りました。この男性と漢方を理解している主治医に手を合わせて「感謝」を言いたいです。

漢方で40代の女性の婦人科の病気改善、無事に出産

今日もご夫婦や親子でご来局の患者さんが多かったです。たとえば、乳がん手術後逆流性食道炎が悪化して、消化器の薬を多量に服用してもなかなかよくならない当時70代の女性は、平成29年10月から漢方薬を服用して2ヶ月後に逆流性食道炎の症状は改善され、平成29年12月からは高血圧・尿酸が高い・腎機能低下のご主人も漢方薬を服用しています。当薬局の漢方薬を服用して婦人科の病気を改善、元気なお子さんが産まれた40代の女性のお母さんも今日から漢方薬を服用します。その他に、60代のご夫婦と息子さんご夫婦4人で漢方薬を服用している方もいます。

今日は10代の学生さんも多いです。統合失調症と診断された高校生の男の子や、発達障害と多血症の高校生の男の子、糖尿病の中学生の女の子など。

 

よくなった患者さんもたくさんいます。例えば、逆流性食道炎・イライラ・不安・不眠・耳鳴り・咳・生理痛などの症状がある30代の女性は、今年2月から当薬局の体質改善の漢方薬を服用しています。今日ご本人の話によると、逆流性食道炎の症状・イライラ・不安・不眠・耳鳴りの症状が改善され、今はくしゃみや冷え・途中で目が覚めるなどの症状があり、また続けて漢方薬を服用します。

また、非結核性抗酸菌症の50代の女性は、昨年1月から肺を強める漢方薬を服用して6月のレントゲン検査で肺の影は変わりませんが、息切れ・咳・血痰などの症状が改善されています。

その他に、当時30代の女性は不妊治療を繰返し失敗し、内膜症の手術をした後、子宮筋腫になり、軽度子宮異形成から中度異形成に悪化して平成30年4月から当薬局の漢方を服用開始しました。半年後子宮筋腫は小さくなり、内膜症も改善し、細胞検査で中度異形成から軽度異形成になり、その後妊娠成功して今年1月に元気な女の子が産まれました。今日からこの女性のお母さんが関節痛や高血圧改善の漢方薬を服用します。また、ご本人と電話で話をしたら、1週間前の定期検査で子宮軽度異形成から完全に正常になって今後は1年に1回の検査で良いと病院から言われて喜んでいます。

 

今日は予定通りスタッフがケーキを手配してくれて、6等分したケーキを私が一番先に一番小さいものを選んで食べました。とても美味しかった!5〇年間の人生で今日まで元気に楽しく仕事ができて両親をはじめ全ての方に感謝します。

5ヶ月の肺を強める漢方で非結核性抗酸菌症の女性の影は薄くなった!

今日の福島は暑いです!

やはり難病の方は多く、50代の肥大性心筋症の女性、潰瘍性大腸炎の60代女性、非結核性抗酸菌症の60代女性などなど。その他には精神疾患、不妊症の方が多かったです。

 

良くなった方の一人は、今年2月から肺臓を強くする漢方薬を服用している60代の非結核性抗酸菌症の60代の女性です。6月1日に半年ぶりの肺臓検査で肺の中央部の影は薄くなっていました。また「自覚症状の咳や痰、息切れ、動悸が軽くなって日常生活が楽になった」と言われました。

 

今日の昼12時には若い女性の二人組が突然しました。初めてでしたが漢方について説明をしたので…また来てくれるかな?是非とも体質改善をして健康的な生活を送ってほしいです!

 

ところで写真の通り、こんなに早く旬の野生の果物といえる一本の熟した赤い実のなる木を見つけました。試食したら甘味やすっぱ味もあり、とても美味しかったです。郵便局に行く途中で、街路樹の場所を暗記して用事を済ませ、帰る時に郵便局の6/1から申し込みが出来る桃のパンフレットを一つ拝借して…その袋に少し多めに収穫しました。毒味をして大丈夫だと思ったので…スタッフ三人に一つずつ強制的に試食をしてもらい、残ったものは私があっという間に間食しました。皆と同様とても美味しかったです。スタッフの一人に「中の種、薬局の後ろに蒔いてください!」と福島弁で言われたので、素直に蒔きました。。来週また摂りに行きたいです!

少なくても福島県で一早く、今年の熟した野生果物です。サクランボより早く、サクランボより美味しかったです。木を植えてくれた福島市に感謝します。

今日の昼飯には先日割れた器と同じシリーズで野菜の水墨画の器を使いました。これからは、割らずに長く美味しい料理を食べられるよう祈り使います!

 

漢方で50代女性の肺はキレイになった。

今日の山形は涼しくてとてもいい天気です。

政府の緊急事態宣言が解除になり、どんどん出掛けている感じがします。従って忙しかったです。

9年前からお母さん娘さんと一緒に漢方を服用している80代と50代の女性、更年期・鬱の50代女性と80代のお母さん、若い方もいます、耳鳴りが良くならない40代女性や、めまい・頭痛・不眠の20代女性など。

 

良くなった方もたくさんいますが、1人だけ書くことにします。9年前から服用している50代女性は、以前は婦人科の病気で漢方を服用し、婦人科の手術を避けました。昨年秋から、咳・痰が多くなり時々血痰。検査したら肺に影があり、肺を強くする漢方を服用し咳・痰・血痰が改善されました。4月15日呼吸器科でレントゲン検査したところ、「肺に影もなくなり肺はきれい」とお医者さんから言われました。大変喜んでいます。実はこの女性のご家族は、5人当店の漢方を服用しています。

漢方でお母さんの胃の症状が改善、娘さんも今日から漢方を服用

今日は朝から天気が悪くてずっと雨。雨と新型コロナウィルスの影響で朝イチからテレワークをしました。朝一番のテレワークの患者さんの相談は岩手の一家3人で、ともに症状や検査結果が良くなっています。全国で唯一感染者が出ていない県が岩手県なので、良いですねと言ったら、岩手の検査の器械が壊れているのかもしれませんと笑いながら言われました。その後もずっと来局の方の間にテレワークをしました。全体として今日のテレワークの仕事量は7割くらいかなと思います。5ヶ月分の漢方薬を送ってほしいという北陸の方や、ずっと外出出来なくて大変ストレスが溜まっている東京の方の他に、仙台市内でも漢方薬を送ってほしいという方がたくさんいます。したがって只今左の耳が痛いです。以前ブログに書いたことがありますが、私は左利きで字は右手で書きますが、それ以外は全部左手です。電話をかける時は左手で受話器を持って左の耳を使います。当然、左手と左足と左耳、左目、左の歯も使い過ぎなので、これからしばらくテレワークになることを考えて、来週にでも右手右耳を多めに使おうかなと思います。

 

患者さんのことについて、やはり難病の方が多いです。20代の腎臓のネフローゼ症候群の女性(10代から漢方薬を服用しています)や、IgA腎症の10代の男の子、網膜色素変性症の50代の男性、肺癌の治療後間質性肺炎になった60代の女性など。

 

よくなった方もたくさんいます。例えば肺癌で抗がん剤治療を受けた後間質性肺炎になって肝機能異常の60代の女性は、肺の検査で影がきえただけではなく先週の血液検査で肝機能も正常になりました。また、昨年7月から胃痛・胃散逆流・吐き気で胃の検査を受けても異常が無く、薬を服用してもよくならず病院を転々としていた50代の女性は、わざわざ青森県から当薬局に来て1月18日から当薬局の煎じ薬を服用しています。4月から徐々に症状が改善され、今日来局した娘さんの話によるとほとんどの症状が改善され、漢方薬も1日分を3日間で服用しているそうです。お母さんの症状が改善された様子を見て、娘さんも数年前の冬から腰痛と足先の間隔が無く、ぜひ当薬局の漢方薬を服用したいと来局されました。

漢方で網膜色素変性症の30代女性も間質性肺炎の50代男性も改善!

今日は暑いほど暖かかったです!

午後に来局した方から「福島の今日の最高気温は21.5度」と言われました。気温の他にずっと気にしていることは福島のガソリンは高い!今日は福島市内の一カ所のガソリンスタンドのガソリンは1L138円で、仙台より20円近く高い!山形よりも高い!他県のハイオクと同じ様な単価なのでは?何故?

 

患者さんの事について全国から難病の方が多かったです。

広島、静岡、東京、千葉、横浜、水戸など。間質性肺炎の50代の男性、網膜色素変性症の30代の女性、クロ-ン病の10代の男性などなど。

 

良くなって、喜んでいる方も沢山いました。

昨年12月から漢方薬を服用している網膜色素変性症の30代女性は先月末の眼科検査で視力の0.5、0.6から0.6、0.7にまで改善しました。また、見る時に中央の見づらいのが良くなり、その他に生理痛や頻尿も改善しました。

また今年二月から漢方薬を服用している間質性肺炎の50代男性からは喜びの声が届きました。今年1月から悪化した息苦しい、息切れ、呼吸困難、駅の階段を上がると息苦しい(はぁはぁ)でしたが今は日中の呼吸がとても楽になったそうで、30段の階段も普通に登れるそうです。

もう一人の喜んでいる方は、漢方で妊娠成功の40代女性は今日の病院での健診で妊娠34週目。赤ちゃんの体重は2432gだそうです。5月の出産予定日は間もなくです。無事な出産を心から祈ります!